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    <title>中受「解いてみたチャンネル」で楽しく中学受験ができるのか？2月の勝者になりたいブログ</title>
    <link>https://www.toitemita.com/</link>
    <description>解いてみたチャンネルの運用者のブログです。中受・中学受験を対象とした勉強方法を楽しく漫画学習や語呂歌、クイズ形式で行うことで学習の上達ができ、2月の勝者となれるか？をまとめました。</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>解いてみたチャンネルの運用者のブログです。 中受・中学受験を対象とした勉強方法を楽しく漫画学習や語呂歌、クイズ形式で行うことで学習の上達ができ、2月の勝者となれるか？をまとめました。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>中受,解いてみたチャンネル,中学受験,クイズ,楽しく受験,お風呂ポスター,受験歌,語呂歌,受験動画,漫画学習</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>解いてみたチャンネル</itunes:author>
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       <itunes:email></itunes:email>
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      <link>https://www.toitemita.com/article/nengo.html</link>
      <title>年号ゴロ合わせを色鉛筆アニメーションで作成しました</title>
      <pubDate>Mon, 10 May 2021 23:57:13 +0900</pubDate>
            <description>先日作成した【社会】年号ゴロ合わせを色鉛筆アニメーションで作成しました！解いてみたチャンネルでのコンセプトである
&quot;学びを楽しく&quot;をモットーに、学ぶことをいかに楽しくするかを常に考えていますが、今回年号語呂合わせ楽しいものにしたいと考えていた時に
この色鉛筆アニメーションに出会いました。
いつもの年号とゴロ合わせをリズムに合わせて
絵と文章と声で説明することで
社会の歴史というとても退屈な(？)時間を少しでも楽しくするための
工夫をしています。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
先日作成した【社会】年号ゴロ合わせを色鉛筆アニメーションで作成しました！(<a href="https://twitter.com/smile__min__" target="_blank">色鉛筆アニメクリエイターかずみんさん</a> 作成で正式にはドローイングアニメーションというようです。)

【社会】年号ゴロ合わせ動画 歴史語呂合わせ 中学受験歴史　解いてみたチャンネル
解いてみたチャンネルでのコンセプトである"学びを楽しく"をモットーに、学ぶことをいかに楽しくするかを常に考えていますが、今回年号語呂合わせ楽しいものにしたいと考えていた時にこの色鉛筆アニメーションに出会いました。
いつもの年号とゴロ合わせをリズムに合わせて絵と文章と声で説明することで社会の歴史というとても退屈な(？)時間を少しでも楽しくするための工夫をしています。
絵も親しみのある内容としていて、文章量も先日の【社会】年号ゴロ合わせに合わせているので、シンプルに要点だけ、伝えています。これにより、弥生時代から現在の令和までの1781年をたったの11分39秒で、伝えることができました！笑
幅広く全体を把握できるように、時代により偏ることなく、テストに出るところまとめていますので、一度、こちらのYouTubeを聞いてみてください。
ゴロ合わせの部分は、できる限り関連付けられる語呂合わせに（一部歴史上関係のない文言も入っていますが、、）しているのと一番前（読み始め）に年数の文言を持ってきている点を工夫し、これを限りなく楽しくイメージできるようにしたつもりです。
私のお気に入りは「1904年の得をしようと日露戦争」です。1904年＝得をしようと　と読んだところの背景としては、朝鮮半島・満州の利権を争う内容がしっかりと盛り込まれていますし、なによりイメージしやすいと思いました。
そのほかにも言い方として、「ヒト作れよ日露戦争」「日暮れしばれる日露戦争」「いくぞ、おし！日露戦争」などあるようですが、私の中では、この言い方がとてもしっくりきました。
絵もきれいにかけていて、私の好きな東郷平八郎がかっこよく書かれているのと戦争に勝ったものの、反対する与謝野晶子を一緒に描くことで、たった30秒間のあいだに戦争に対する賛否両論が描けていることが考えさせられる1枚だなぁー。と思い、個人的に好きな内容となりました。
覚えやすくたくさん絵を書いてもらい、直感的に見分けられる色使い、たくさんたくさん覚えてほしいと思いますので、ぜひともご一読くださいー。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>先日作成した【社会】年号ゴロ合わせを色鉛筆アニメーションで作成しました！<br />(<a href="https://twitter.com/smile__min__" target="_blank" rel="noopener">色鉛筆アニメクリエイターかずみんさん</a> 作成で正式にはドローイングアニメーションというようです。)</div><br /><br /><div><span>【社会】年号ゴロ合わせ動画 歴史語呂合わせ 中学受験歴史　解いてみたチャンネル</span></div><div><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/eqB_nVKmau0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></div><br /><div>解いてみたチャンネルでのコンセプトである<br />"学びを楽しく"をモットーに、学ぶことをいかに楽しくするかを常に考えていますが、<br />今回年号語呂合わせ楽しいものにしたいと考えていた時に<br />この色鉛筆アニメーションに出会いました。</div><br /><div>いつもの年号とゴロ合わせをリズムに合わせて<br />絵と文章と声で説明することで<br />社会の歴史というとても退屈な(？)時間を少しでも楽しくするための<br />工夫をしています。</div><br /><div>絵も親しみのある内容としていて、<br />文章量も先日の【社会】年号ゴロ合わせに合わせているので、<br />シンプルに要点だけ、伝えています。</div><div><br />これにより、弥生時代から現在の令和までの1781年を<br />たったの11分39秒で、伝えることができました！笑</div><br /><div>幅広く全体を把握できるように、時代により偏ることなく、<br />テストに出るところまとめていますので、<br />一度、こちらのYouTubeを聞いてみてください。</div><br /><div>ゴロ合わせの部分は、できる限り関連付けられる語呂合わせに（一部歴史上関係のない文言も入っていますが、、）しているのと<br />一番前（読み始め）に年数の文言を持ってきている点を工夫し、これを限りなく楽しくイメージできるようにしたつもりです。</div><br /><div>私のお気に入りは<br />「1904年の得をしようと日露戦争」です。<br />1904年＝得をしようと　と読んだところの背景としては、<br />朝鮮半島・満州の利権を争う内容がしっかりと盛り込まれていますし、<br />なによりイメージしやすいと思いました。</div><br /><div>そのほかにも言い方として、<br />「ヒト作れよ日露戦争」<br />「日暮れしばれる日露戦争」<br />「いくぞ、おし！日露戦争」<br />などあるようですが、私の中では、この言い方がとてもしっくりきました。</div><br /><div>絵もきれいにかけていて、<br />私の好きな東郷平八郎がかっこよく書かれているのと<br />戦争に勝ったものの、反対する与謝野晶子を一緒に描くことで、<br />たった30秒間のあいだに<br />戦争に対する賛否両論が描けていることが考えさせられる1枚だなぁー。<br />と思い、個人的に好きな内容となりました。</div><br /><div>覚えやすくたくさん絵を書いてもらい、<br />直感的に見分けられる色使い、たくさんたくさん覚えてほしいと思いますので、<br />ぜひともご一読くださいー。</div><a name="more"></a>

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            <category>中学受験【社会】</category>
      <author>解いてみたチャンネル</author>
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                </item>
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      <link>https://www.toitemita.com/article/start.html</link>
      <title>中学受験はいつからスタートさせるべきなのか？準備や塾に通い始める時期、保護者が意識する点を書きました。</title>
      <pubDate>Wed, 05 May 2021 18:37:15 +0900</pubDate>
            <description>中受・中学受験をスタートする時期は、一般的に小学3年生の2月（小学4年生まであと2ヶ月の頃）と言われています。

調べてみると、理由は中学受験に必要な学習すべき範囲を勉強するには、約3年間かかると考えられているそうです。試験は小学6年生の2月（二月の勝者。笑）となっているので、その3年前が小学三年生の2月なのでしょう。
</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
中受・中学受験をスタートする時期は、一般的に小学3年生の2月（小学4年生まであと2ヶ月の頃）と言われています。
調べてみると、理由は中学受験に必要な学習すべき範囲を勉強するには、約3年間かかると考えられているそうです。試験は小学6年生の2月（二月の勝者。笑）となっているので、その3年前が小学三年生の2月なのでしょう。
<a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/thumbnail_school_juku.jpg" target="_blank"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/thumbnail_school_juku-thumbnail2.jpg" alt="thumbnail_school_juku.jpg" width="180" height="180" border="0" /></a>
ちなみに、私もこのタイミングで初めて知ったのですが、どこの中学受験塾（中学受験対策学習塾）も小学三年生の秋頃から年始にかけて、保護者説明会兼入塾テストを行っています。（小学6年生の受験間近が2月に迫っているというのに、ビジネスだから仕方ないのですかね。）
その入塾テストは、クラス分けテストにもなっていて、私の長男が入塾テストを受けた日能研では、SクラスとAクラスに分かれるテストとなっていました。（私の息子は、、、Aクラス。公文式でも成果を上げれていなかった息子からすると当たり前といえば当たり前ですが。。泣＞＜）
それと2科（2教科：国語、算数）と4科（4教科：国語、算数、理科、社会）ですが、私の校舎では4科が30家族に対して、2科が15家族といったところだと思います。コロナ禍のためビデオ対応もありましたので、正確にはわかりませんが、4科の方が断然多かったです。
4科には、知り合いの人と仲良さげに会話する人がいたので、3年生の頃から入塾させている人は、おそらくそのまま4科を受講するのではないか？と思いました。意識高い人は、早くからスタートさせ、早くから入塾させているのですね。次男の時にはもう少し早く取り組むことを考えてみようかと思います。
我が家は、中学受験を大切なものと思って、旦那も早くから受験勉強させたいと言っていましたが、上には上がいて、小学3年生の2月は標準的なスピードなのだとこの時にわかりました。
受験を意識しだすとわかるのですが、鉄則は「みんながやっていないときに勉強させる」ということで、幼少期や低学年から受験を意識させて勉強させる家庭が多いことがわかりました。
そういう意味でいかがでしょうか？一般的に始めるタイミングや始める時期は人それぞれですが、小学3年生の2月が標準というところですが、意識高い人はもっと早くという感じですね。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>中受・中学受験をスタートする時期は、一般的に小学3年生の2月（小学4年生まであと2ヶ月の頃）と言われています。</div><br /><div>調べてみると、理由は中学受験に必要な学習すべき範囲を勉強するには、約3年間かかると考えられているそうです。</div><div>試験は小学6年生の2月（二月の勝者。笑）となっているので、その3年前が小学三年生の2月なのでしょう。</div><br /><div><a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/thumbnail_school_juku.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/thumbnail_school_juku-thumbnail2.jpg" alt="thumbnail_school_juku.jpg" width="180" height="180" border="0" /></a></div><br /><div>ちなみに、私もこのタイミングで初めて知ったのですが、</div><div>どこの中学受験塾（中学受験対策学習塾）も小学三年生の秋頃から年始にかけて、保護者説明会兼入塾テストを行っています。<br />（小学6年生の受験間近が2月に迫っているというのに、ビジネスだから仕方ないのですかね。）</div><br /><div>その入塾テストは、クラス分けテストにもなっていて、</div><div>私の長男が入塾テストを受けた日能研では、SクラスとAクラスに分かれるテストとなっていました。<br />（私の息子は、、、Aクラス。公文式でも成果を上げれていなかった息子からすると当たり前といえば当たり前ですが。。泣＞＜）</div><br /><div>それと2科（2教科：国語、算数）と4科（4教科：国語、算数、理科、社会）ですが、</div><div>私の校舎では4科が30家族に対して、2科が15家族といったところだと思います。</div><div>コロナ禍のためビデオ対応もありましたので、正確にはわかりませんが、4科の方が断然多かったです。</div><br /><div>4科には、知り合いの人と仲良さげに会話する人がいたので、</div><div>3年生の頃から入塾させている人は、おそらくそのまま4科を受講するのではないか？と思いました。</div><div><br />意識高い人は、早くからスタートさせ、早くから入塾させているのですね。</div><div>次男の時にはもう少し早く取り組むことを考えてみようかと思います。</div><br /><div>我が家は、中学受験を大切なものと思って、旦那も早くから受験勉強させたいと言っていましたが、上には上がいて、小学3年生の2月は標準的なスピードなのだとこの時にわかりました。</div><br /><div>受験を意識しだすとわかるのですが、鉄則は「みんながやっていないときに勉強させる」ということで、<br />幼少期や低学年から受験を意識させて勉強させる家庭が多いことがわかりました。</div><br /><div>そういう意味でいかがでしょうか？</div><div>一般的に始めるタイミングや始める時期は人それぞれですが、小学3年生の2月が標準というところですが、意識高い人はもっと早くという感じですね。</div><a name="more"></a>

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            <category>中学受験したい</category>
      <author>解いてみたチャンネル</author>
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                </item>
        <item>
      <link>https://www.toitemita.com/article/tyuuzyu.html</link>
      <title>中受とは「中受：ちゅうじゅ」の読み方と意味を解説します</title>
      <pubDate>Mon, 19 Apr 2021 22:45:59 +0900</pubDate>
            <description>中受（ちゅうじゅ）とは、「ちゅうじゅ」と読み、中学受験（ちゅうがくじゅけん）を意味する言葉で、小学生が中学校の受験や入試をすることです。中学受験の「中」と「受」を取り、省略したところが発祥と言われており、主に口語で利用されています。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
中受とは「中受：ちゅうじゅ」の読み方と意味を解説します。<a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/juken_sleep_inemuri_woman.png" target="_blank"><img border="0" alt="juken_sleep_inemuri_woman.png" src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/juken_sleep_inemuri_woman-thumbnail2.png" width="320" height="320"></a>
中受（ちゅうじゅ）とは、「ちゅうじゅ」と読み、中学受験（ちゅうがくじゅけん）を意味する言葉で、小学生が中学校の受験や入試をすることです。中学受験の「中」と「受」を取り、省略したところが発祥と言われており、主に口語で利用されています。

現代の日本では、基本的には小学生から中学生になることは義務教育の一環になり、地域ごとに公立の中学校が用意されているため、公立の小学校から公立の中学校に進学するために、入学試験・中学試験（学力検査など）なく進学することができます。

しかしながら、その地域ごとに用意された中学校と別の中学校にいく選択肢として、
私立中学や公立中学、国立中学を選ぶ場合、中学入学試験を経て、中学に入学することから、「中学受験」「中学入試」と
いう言葉が利用されることになりました。

その中学受験は、言葉として長いという理由から、省略されて使われ、主に口語での「中受」「ちゅうじゅ」と言われるケースが増えてきて、最近では、ブログなどで書かれるケースも増えてきていることから、口語だけでなく、文字としては一般的になりつつあります。

一般的には、高校受験や大学受験が「受験」と省略するのに対して、
中学受験だけは、なぜか「中受」と省略されるケースが多く、義務教育なのにあえて、受験をしているという背景から、受験と分けて使われるケースが増えたことから、中受という言葉を使うことが一般化されてきました。

ちなみに
小学生以下の受験となると、「お受験」と呼ばれるケースが多くとなります。
お受験とは、主に幼稚園、小学校（幼稚舎含む）の私立受験などをする場合に用いる。
国立小学校や私立小学校などそれぞれケースが分かれるが、
中学受験のように一定の形式を持つものではなく、面接や筆記、集団制作など様々な特色をもつ試験が用意されています。

高校受験は「受験」「高校受験」「高校入試」と言われるが「高受」と呼ばれることは聞いたことはありません。
それと同様に大学受験は「受験」「大学受験」「入試」と言われ「大受」と略されることはあまり耳にしません。

さらに言うと「受験」と「受検」の違いは
「受験」は試験を受けることを指し、「受検」は検査・検定を受けることを指します。
そのため資格など英語検定の受検番号や漢字検定の受検などの言葉で利用されるます。

それでいうと、中学受験だけは、特別に「中受」と略されて、口語で利用されるようになってきていますので、
この言葉が一般化されるときも近いと思われます。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
中受とは「中受：ちゅうじゅ」の読み方と意味を解説します。<a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/juken_sleep_inemuri_woman.png" target="_blank"><img border="0" alt="juken_sleep_inemuri_woman.png" src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/juken_sleep_inemuri_woman-thumbnail2.png" width="320" height="320"></a><br />中受（ちゅうじゅ）とは、「ちゅうじゅ」と読み、中学受験（ちゅうがくじゅけん）を意味する言葉で、小学生が中学校の受験や入試をすることです。中学受験の「中」と「受」を取り、省略したところが発祥と言われており、主に口語で利用されています。<br /><br />現代の日本では、基本的には小学生から中学生になることは義務教育の一環になり、地域ごとに公立の中学校が用意されているため、公立の小学校から公立の中学校に進学するために、入学試験・中学試験（学力検査など）なく進学することができます。<br /><br />しかしながら、その地域ごとに用意された中学校と別の中学校にいく選択肢として、<br />私立中学や公立中学、国立中学を選ぶ場合、中学入学試験を経て、中学に入学することから、「中学受験」「中学入試」と<br />いう言葉が利用されることになりました。<br /><br />その中学受験は、言葉として長いという理由から、省略されて使われ、主に口語での「中受」「ちゅうじゅ」と言われるケースが増えてきて、最近では、ブログなどで書かれるケースも増えてきていることから、口語だけでなく、文字としては一般的になりつつあります。<br /><br />一般的には、高校受験や大学受験が「受験」と省略するのに対して、<br />中学受験だけは、なぜか「中受」と省略されるケースが多く、義務教育なのにあえて、受験をしているという背景から、受験と分けて使われるケースが増えたことから、中受という言葉を使うことが一般化されてきました。<br /><br />ちなみに<br />小学生以下の受験となると、「お受験」と呼ばれるケースが多くとなります。<br />お受験とは、主に幼稚園、小学校（幼稚舎含む）の私立受験などをする場合に用いる。<br />国立小学校や私立小学校などそれぞれケースが分かれるが、<br />中学受験のように一定の形式を持つものではなく、面接や筆記、集団制作など様々な特色をもつ試験が用意されています。<br /><br />高校受験は「受験」「高校受験」「高校入試」と言われるが「高受」と呼ばれることは聞いたことはありません。<br />それと同様に大学受験は「受験」「大学受験」「入試」と言われ「大受」と略されることはあまり耳にしません。<br /><br />さらに言うと「受験」と「受検」の違いは<br />「受験」は試験を受けることを指し、「受検」は検査・検定を受けることを指します。<br />そのため資格など英語検定の受検番号や漢字検定の受検などの言葉で利用されるます。<br /><br />それでいうと、中学受験だけは、特別に「中受」と略されて、口語で利用されるようになってきていますので、<br />この言葉が一般化されるときも近いと思われます。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>中学受験したい</category>
      <author>解いてみたチャンネル</author>
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                </item>
        <item>
      <link>https://www.toitemita.com/article/looking_for_partner.html</link>
      <title>問い合わせ・ビジネスパートナー募集概要</title>
      <pubDate>Sun, 11 Apr 2021 23:12:51 +0900</pubDate>
            <description>中学受験の解いてみたチャンネルはビジネスパートナーを募集しています。
販売パートナーからブロガー、YouTuber、芸能人、小学生に有名なコンテンツをお持ちの方を募集しています。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
弊社では法人・個人を問わずビジネスパートナーを募集しています。<a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/akusyu_man_woman.png" target="_blank"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/akusyu_man_woman-thumbnail2.png" alt="akusyu_man_woman.png" width="287" height="320" border="0" /></a>
■(1)弊社の商品を販売してくれる方（販売パートナー）　弊社で取扱いの商品を販売してくれる方を募集しています。
①ブロガーの方、アフィリエイトで販売してくれる方　弊社のショップはアフィリエイトサイトに登録しています。　こちらのアフィリエイトサイトに登録いただき、弊社の商品を販売ください。　（登録済みの方はぜひ販売をお手伝いください）
②店舗や学習塾で販売してくれ方　5個以上の販売量で、貴社にて仕入れ販売することが可能です。　卸値での買取（卸売り）を想定しています。　（料率は、良心的にしているつもりです）　また、消化仕入れにも対応していますので、ご希望の際にはお申し付けください。　（仕入れよりは料率は悪くなります）

■(2)コンテンツを一緒に作成してくれる方　弊社では、コンテンツを一緒に作成してくれる方を募集しています。
①弊社と一緒に商品を作ってくれる気合の入った学習塾　個人的には、中学受験専門塾伸学会の菊池洋匡さんとか好きです。　（熱心に子供の気持ちに配慮した塾講師の方が良いです、利益折半で作りたいです）
②中学受験系YouTuberの人　ノッチさん（子育て系の受験）とか中田敦彦さん（学習系）とか　カズレーサーさん、伊沢拓司さん、松丸亮吾さん（クイズや東大王、謎解き、ナゾトキ系）　とコラボでコンテンツを作りたいです。
③小学生に有名なコンテンツをお持ちの方　歌（パプリカなど）、人気アニメ・漫画（鬼滅の刃・どっちが強い・ドラえもん）　クイズ、ゲーム、タッチパネル学習、速読、そろばんを利用したコンテンツを作りたいです。
■(3)純広告・応援・寄付をしてくれる方
①純広告を掲載してくれるの方　中学受験系や学習塾（個人含む）、知育アプリ、知育玩具で広告場所に困っている方は　月額制にて当社HPに貴社の紹介ページを作成しますので、お申し付けください。
②弊社を応援してくれる方　応援でお願いしたいことは、当社商品の販売と宣伝となっています。　HP・ブログ・SNSでのリンク、紹介、YouTubeのチャンネル登録、いいねなど　弊社をオススメいただくのは、ぜひよろしくお願いします。　（場合により相互リンクも承ります。※アダルトやグロ、ギャンブルはお断りさせていただきます）③寄付をしてくれる方　弊社は個人のため（NPO法人にもしていないので）、寄付金控除の対象とはなりません。　寄付額に応じて新しい商品の先行配布やお名前のサイト掲載も可能なので　ご希望の内容をお申し付けください。

■(4)競合商品を良心的な価格で譲ってくる方　中学受験を初めとした学習サイトや知育アプリ・知育玩具の　サービス（HP・ブログ・SNS・YouTubeなど版権を含むもの）を譲っていただける方

■(5)弊社採用ページに記載されているフリーランスや業務委託のご紹介　この小規模で行っている業務を業務委託で受けてくれる方や　業務委託してくれる方とお知り合いでしたらご紹介ください。弊社では法人・個人を問わずビジネスパートナーを募集しています。



読み込んでいます…
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>弊社では法人・個人を問わずビジネスパートナーを募集しています。</div><div><div><a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/akusyu_man_woman.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/akusyu_man_woman-thumbnail2.png" alt="akusyu_man_woman.png" width="287" height="320" border="0" /></a></div><br /><div>■(1)弊社の商品を販売してくれる方（販売パートナー）<br />　弊社で取扱いの商品を販売してくれる方を募集しています。</div><br /><div>①ブロガーの方、アフィリエイトで販売してくれる方<br />　弊社のショップはアフィリエイトサイトに登録しています。<br />　こちらのアフィリエイトサイトに登録いただき、弊社の商品を販売ください。<br />　（登録済みの方はぜひ販売をお手伝いください）</div><br /><div>②店舗や学習塾で販売してくれ方<br />　5個以上の販売量で、貴社にて仕入れ販売することが可能です。<br />　卸値での買取（卸売り）を想定しています。<br />　（料率は、良心的にしているつもりです）<br />　また、消化仕入れにも対応していますので、ご希望の際にはお申し付けください。<br />　（仕入れよりは料率は悪くなります）</div><br /><br /><div>■(2)コンテンツを一緒に作成してくれる方<br />　弊社では、コンテンツを一緒に作成してくれる方を募集しています。</div><br /><div>①弊社と一緒に商品を作ってくれる気合の入った学習塾<br />　個人的には、中学受験専門塾伸学会の菊池洋匡さんとか好きです。<br />　（熱心に子供の気持ちに配慮した塾講師の方が良いです、利益折半で作りたいです）</div><br /><div>②中学受験系YouTuberの人<br />　ノッチさん（子育て系の受験）とか中田敦彦さん（学習系）とか<br />　カズレーサーさん、伊沢拓司さん、松丸亮吾さん（クイズや東大王、謎解き、ナゾトキ系）<br />　とコラボでコンテンツを作りたいです。</div><br /><div>③小学生に有名なコンテンツをお持ちの方<br />　歌（パプリカなど）、人気アニメ・漫画（鬼滅の刃・どっちが強い・ドラえもん）<br />　クイズ、ゲーム、タッチパネル学習、速読、そろばんを利用したコンテンツを作りたいです。</div><br /><div><br />■(3)純広告・応援・寄付をしてくれる方</div><br /><div>①純広告を掲載してくれるの方<br />　中学受験系や学習塾（個人含む）、知育アプリ、知育玩具で広告場所に困っている方は<br />　月額制にて当社HPに貴社の紹介ページを作成しますので、お申し付けください。</div><br /><div>②弊社を応援してくれる方<br />　応援でお願いしたいことは、当社商品の販売と宣伝となっています。<br />　HP・ブログ・SNSでのリンク、紹介、YouTubeのチャンネル登録、いいねなど<br />　弊社をオススメいただくのは、ぜひよろしくお願いします。<br />　（場合により相互リンクも承ります。※アダルトやグロ、ギャンブルはお断りさせていただきます）</div><div>③寄付をしてくれる方<br />　弊社は個人のため（NPO法人にもしていないので）、寄付金控除の対象とはなりません。<br />　寄付額に応じて新しい商品の先行配布やお名前のサイト掲載も可能なので<br />　ご希望の内容をお申し付けください。</div><br /><br /><div>■(4)競合商品を良心的な価格で譲ってくる方<br />　中学受験を初めとした学習サイトや知育アプリ・知育玩具の<br />　サービス（HP・ブログ・SNS・YouTubeなど版権を含むもの）を譲っていただける方</div><br /><br /><div>■(5)弊社採用ページに記載されているフリーランスや業務委託のご紹介<br />　この小規模で行っている業務を業務委託で受けてくれる方や<br />　業務委託してくれる方とお知り合いでしたらご紹介ください。<br />弊社では法人・個人を問わずビジネスパートナーを募集しています。</div><br /><div><br /><div><br /><br /><iframe src="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdfzJHXZERRAA7jJBRPyQF7lN8aady34pfTxei6u6CgrvzhXA/viewform?embedded=true" width="700" height="520" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0">読み込んでいます…</iframe><br /></div></div></div><a name="more"></a>

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            <category>SHOP</category>
      <author>解いてみたチャンネル</author>
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      <link>https://www.toitemita.com/article/start-up.html</link>
      <title>なぜ解いてみたチャンネルを作ろうと思ったか？</title>
      <pubDate>Sun, 28 Mar 2021 00:04:35 +0900</pubDate>
            <description>なぜ解いてみたチャンネルを作ろうと思ったか？を書きました。
勉強が好きとは思えない息子は、チコちゃんとポケモンクイズとおしりたんていの影響で、クイズが好きでした。クイズして、また勉強して、その繰り返しが、二月の勝者になって、東大王や謎解きになれば良いなぁという考えです。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
なぜ解いてみたチャンネルを作ろうと思ったか？を書きたいと思います。
まずは、解いてみたチャンネルを作ろうと思った背景は、息子の中受を意識したからです。ときは2月！息子はあと、2ヶ月で新4年生を迎える時期となりました。<a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/tyuugakuzyukenn.jpg" target="_blank"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/tyuugakuzyukenn-thumbnail2.jpg" alt="tyuugakuzyukenn.jpg" width="300" height="300" border="0" /></a>私の息子は、な、な、なんと！！自分から中学受験をしたいと言ってきました。。(なにがそうさせたかと言うと叔父がMARCHクラスの大学出身で、その大学に入れと言ったのがきっかけのようですが)
私としましては、青天の霹靂ww
心臓がドッキン！となりました。
表現は古いですが、、ホントにドッキンってなったんです(&gt;_&lt;)
正直、私も短大卒ですし、なにをすれば良いのか？わからなかったのと、実は私が過去に中学受験の挫折経験者でしたので、大丈夫かなぁと心配になったという不安な気持ちが私に衝撃を与えました。
もちろん、応援したいです。
ただ、とてもとても不安になりました。
やはり勉強が好きかどうかわからない長男に(たぶん嫌いというか手に付いたのをみたことがない息子)本当に続けることができるのか？
私のように挫折してしまい、勉強を嫌いになってしまったら嫌だと思ったからです。
その後に息子には、中学受験がとても大変な事を伝えて、それでもやりたいということでしたので、
中学受験塾の日能研に入れることになったのですが、、、
そんな中で私ができる1つとして思い付いたのは、勉強を楽しいものにしようというもの。です。ゲームはやるけど、勉強はやらないマンガは読むけど、教科書の音読はしないアマゾンプライムのチャンネルはすぐ見つかるのに、宿題は見つからない。。という素行不良で、勉強が好きとは思えない息子に、学ぶ楽しさを伝えたり、楽しく勉強できたらちょっとでも力になれると思ったのです。幸いにも長男は、チコちゃんとポケモンクイズとおしりたんていの影響で、クイズが好きでした。クイズなら面白いのに、勉強はつまらないってことはないな。と思いました。勉強すれば、クイズも解けるので
そんな勉強して、クイズして、また勉強して、その繰り返しが、二月の勝者になって、東大王や謎解きになれば良いなぁという考えです。
まだまだ、模索中ではありますが、そんなサイトになればと考えていますので、温かく見守ってもらえたら幸いです。
これからもよろしくお願いします。m(_ _)m<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<div><span>なぜ解いてみたチャンネルを作ろうと思ったか？</span><br /><span>を書きたいと思います。</span></div><br /><div><span>まずは、解いてみたチャンネルを作ろうと思った背景は、</span><wbr /><span>息子の中受を意識したからです。</span><br /></div><div><span>ときは2月！息子はあと、2ヶ月で新4年生を迎える時期となりました。</span></div><div><span><a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/tyuugakuzyukenn.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/tyuugakuzyukenn-thumbnail2.jpg" alt="tyuugakuzyukenn.jpg" width="300" height="300" border="0" /></a></span></div><div><span>私の息子は、な、な、なんと！！</span><wbr /><span>自分から中学受験をしたいと言ってきました。。</span><br /><span>(</span><wbr /><span>なにがそうさせたかと言うと叔父がMARCHクラスの大学出身で</span><wbr /><span>、その大学に入れと言ったのがきっかけのようですが)</span><br /></div><br /><div><span>私としましては、青天の霹靂ww</span><br /></div><br /><div><span>心臓がドッキン！となりました。</span><br /></div><br /><div><span>表現は古いですが、、ホントにドッキンってなったんです(&gt;_&lt;</span><wbr /><span>)</span><br /></div><br /><div><span>正直、私も短大卒ですし、なにをすれば良いのか？</span><wbr /><span>わからなかったのと、</span><br /><span>実は私が過去に中学受験の挫折経験者でしたので、</span><wbr /><span>大丈夫かなぁと心配になったという不安な気持ちが</span><br /></div><div><span>私に衝撃を与えました。</span><br /></div><br /><div><span>もちろん、応援したいです。</span><br /></div><br /><div><span>ただ、とてもとても不安になりました。</span><br /></div><br /><div><span>やはり勉強が好きかどうかわからない長男に</span><br /><span>(たぶん嫌いというか手に付いたのをみたことがない息子)</span><br /><span>本当に続けることができるのか？</span><br /></div><br /><div><span>私のように挫折してしまい、</span><wbr /><span>勉強を嫌いになってしまったら嫌だと思ったからです。</span><br /></div><br /><div><span>その後に息子には、中学受験がとても大変な事を伝えて、</span><wbr /><span>それでもやりたいということでしたので、</span><br /></div><br /><div><span>中学受験塾の日能研に入れることになったのですが、、、</span><br /></div><br /><div><span>そんな中で私ができる1つとして思い付いたのは、</span><wbr /><span>勉強を楽しいものにしようというもの。です。</span></div><div><br /><span>ゲームはやるけど、勉強はやらない</span><br /><span>マンガは読むけど、教科書の音読はしない</span><br /><span>アマゾンプライムのチャンネルはすぐ見つかるのに、</span><wbr /><span>宿題は見つからない。。</span><br /><br /><span>という素行不良で、勉強が好きとは思えない息子に、</span><br /></div><div><span>学ぶ楽しさを伝えたり、</span><wbr /><span>楽しく勉強できたらちょっとでも力になれると思ったのです。</span><br /><br /><span>幸いにも長男は、</span><wbr /><span>チコちゃんとポケモンクイズとおしりたんていの影響で、</span><br /><span>クイズが好きでした。</span><br /><br /><span>クイズなら面白いのに、勉強はつまらないってことはないな。</span><br /><span>と思いました。</span><br /><br /><span>勉強すれば、クイズも解けるので</span><br /></div><br /><div><span>そんな勉強して、クイズして、また勉強して、その繰り返しが、</span><wbr /><span>二月の勝者になって、</span></div><div><wbr /><span>東大王や謎解きになれば良いなぁという考えです。</span><br /></div><br /><div><span>まだまだ、模索中ではありますが、</span><wbr /><span>そんなサイトになればと考えていますので、</span><br /><span>温かく見守ってもらえたら幸いです。</span><br /></div><br /><div><span>これからもよろしくお願いします。m(_ _)m</span></div><a name="more"></a>

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            <category>中学受験したい</category>
      <author>解いてみたチャンネル</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,toitemita/480708360</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://www.toitemita.com/article/480592845.html</link>
      <title>【解いてみたチャンネル】あいうえおなぞなぞ編(幼児向け)でクイズタイム</title>
      <pubDate>Sat, 20 Mar 2021 20:30:53 +0900</pubDate>
            <description>幼児向けのあいうえこなぞなぞです。クイズやなぞなぞになっているあいうえおの勉強になるので、幼稚園児や保育園児に向けた3歳4歳5歳6歳が見るような子供用のクイズとなっています。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
解いてみたチャンネルで作りたいコンテンツはこんな感じのものです。（一番はこれの中学受験バージョン、中受バージョンですね）
このコンテンツは
あいうえおを教えたいけど、、、
単純にあいうえおを教えるだけだと、
だいぶ時間がかかってしまう。
そこでなぞなぞ形式にすると楽しくあいうえおが覚えられる。
ということで

【解いてみたチャンネル】あいうえおなぞなぞ編(幼児向け)でクイズタイムを作成しました。


あいうえおの裏に動物の影もあり、直感的に覚えやすいとかっていう感じになりたいと思います。（フラッシュカードも頭がよくなるといいますし）

絵が記憶をよくするそんな効果がある気がしているので、絵も重要だと考えています。
そもそもアプリだと、ボタンPUSHをする手間もある。
それを動画にすると、PUSHの手間も省けます。（もちろんクイズアプリだと手間も楽しいって意見もあると思いますが）
動画にすると
大人がやる必要がないので、
電車の中や、車の中、待ち時間などで、
子供に携帯やipadを渡しておくだけで、
時間をつぶせて、学習になる。この隙間時間に勉強することで
学習っぽくなく、楽しんで学習できる。（まぁ携帯やipadに子守りをさせてはきけないのですが、　楽ちんに子育てと勉強をできるということ）
っということを実現したいと考えています。
一度、こちらの動画を挙げてみますが、タイミングを見て削除はしようと思っています。今回の動画は、自動的に問題と答えが流れるので、親は用事を済ませられ、
そんなメリットのある動画を提供できればと考えています。
こたえが3秒後にでてしまうので、
そこのペースは配分できないです。
ペースが遅い人は1.2倍速で再生してもらって、逆にペースが速い人は遅く再生してもらうのが良いのではないか？と思っています。
私のうちで実施している方法は、
オデッセイのBluetoothに携帯電話をつないで、
子供たちが勝手に答えてくれています。
これで、夫との会話も順調に進みますし、
なんなら、夫も回答したりして、
「ダメー」とか「遅いー」とか子供との会話も増えているように感じます。
いずれスマートカー（車）になって5Gになったらこれも携帯につながずにできるのでしょうね。（そうなってくれる事が楽しみですね）私の息子も、勉強好きになることを願って。
引き続きよろしくお願いします。
<a></a>

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<div>解いてみたチャンネルで作りたいコンテンツはこんな感じのものです。<br />（一番はこれの中学受験バージョン、中受バージョンですね）</div><br /><div>このコンテンツは</div><br /><div>あいうえおを教えたいけど、、、</div><br /><div>単純にあいうえおを教えるだけだと、</div><br /><div>だいぶ時間がかかってしまう。</div><br /><div>そこでなぞなぞ形式にすると<br />楽しくあいうえおが覚えられる。</div><br /><div>ということで</div><br /><br /><div>【解いてみたチャンネル】あいうえおなぞなぞ編(幼児向け)でクイズタイムを作成しました。</div><br /><div><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1Q6DDyHU18c" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></div><br /><br /><div>あいうえおの裏に動物の影もあり、<br />直感的に覚えやすいとかっていう感じになりたいと思います。</div><div>（フラッシュカードも頭がよくなるといいますし）</div><br /><br /><div>絵が記憶をよくする<br />そんな効果がある気がしているので、<br />絵も重要だと考えています。</div><br /><div>そもそもアプリだと、<br />ボタンPUSHをする手間もある。</div><br /><div>それを動画にすると、PUSHの手間も省けます。<br />（もちろんクイズアプリだと手間も楽しいって意見もあると思いますが）</div><br /><div>動画にすると</div><br /><div>大人がやる必要がないので、</div><br /><div>電車の中や、車の中、待ち時間などで、</div><br /><div>子供に携帯やipadを渡しておくだけで、</div><br /><div>時間をつぶせて、学習になる。この隙間時間に勉強することで</div><br /><div>学習っぽくなく、楽しんで学習できる。<br />（まぁ携帯やipadに子守りをさせてはきけないのですが、</div><div>　楽ちんに子育てと勉強をできるということ）</div><br /><div>っということを実現したいと考えています。</div><br /><div>一度、こちらの動画を挙げてみますが、<br />タイミングを見て削除はしようと思っています。</div><div><br />今回の動画は、自動的に問題と答えが流れるので、</div><div>親は用事を済ませられ、</div><br /><div>そんなメリットのある動画を提供できればと考えています。</div><br /><div>こたえが3秒後にでてしまうので、</div><br /><div>そこのペースは配分できないです。</div><br /><div>ペースが遅い人は1.2倍速で再生してもらって、<br />逆にペースが速い人は遅く再生してもらうのが<br />良いのではないか？</div><div>と思っています。</div><br /><div>私のうちで実施している方法は、</div><br /><div>オデッセイのBluetoothに携帯電話をつないで、</div><br /><div>子供たちが勝手に答えてくれています。</div><br /><div>これで、夫との会話も順調に進みますし、</div><br /><div>なんなら、夫も回答したりして、</div><br /><div>「ダメー」とか「遅いー」とか子供との会話も増えているように感じます。</div><br /><div>いずれスマートカー（車）になって5Gになったら<br />これも携帯につながずにできるのでしょうね。<br />（そうなってくれる事が楽しみですね）</div><div><br />私の息子も、勉強好きになることを願って。</div><br /><div>引き続きよろしくお願いします。</div><br /><a name="more"></a>

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            <category>幼児教育</category>
      <author>解いてみたチャンネル</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,toitemita/480592845</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://www.toitemita.com/article/kumon.html</link>
      <title>日能研と公文式はどちらが良いのでしょうか？</title>
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2021 22:27:35 +0900</pubDate>
            <description>中学受験を控える小学3年生の長男は日能研に入れるべきか公文式に入れるべきかを考察しているブログです。中受だけでなくコツコツ型の人や理系の人などそれぞれある。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
果たして、日能研と公文式はどちらが良いのでしょうか？<a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/study_school_jugyou_boy.png" target="_blank"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/study_school_jugyou_boy-thumbnail2.png" alt="study_school_jugyou_boy.png" width="180" height="180" border="0" /></a>私なりの回答といたしまては、
真面目にやらないウチの長男には日能研ですね。（公文が悪いわけではなく、あくまでわが子にとっては）
わが子（小学3年生）には日能研のほうがあっていました。わが子は典型的な小学3年生といった感じでしょうか？（私は姉妹で育った環境、かつ女子高、女子大のため　そもそも男の子が理解できていない前提のもとで）
・すぐに遊びにいってしまう。・楽しいことをとにかく優先にしてしまう。・親の言うことを聞かない・宿題をやれというと「いまやろうと思っていたのに」という。。・最近生意気になり少しずつ反抗してきた。まずは、初めに小学3年生の息子に公文式があっていないと感じたのはなぜなのでしょうか？
公文式をやっていたわが子見られたこと。（小学1年生の頃から公文式に通っていました）
・プリントを隠す。・プリントをやらずに教室へ行く。・授業中は疲れて寝ている　└問題外だとは思いますが、運動で疲れている、、、
総じて、公文式はよくも悪くも自主性がある程度求められ、自習自学の原則に基づいて進められます。
おそらく、学習についてやる気のないわが子にとってはやらなくても良いということになってしまい、なかなか進捗できなかったのだと思います。

公文式は、聞かないと＆テストが終わらないと先生の目に触れることがなかったので、やらないことが、彼にとっては先生との接点も少なく一番良いという結果になってしまったのでしょう。
それでも先生に注意されていたと思うのですが、、、（先生、、本当にご迷惑かけ申し訳ございません。）そういう意味では、息子起因ですので、公文式が悪いと言いたいわけではありません。
あと、彼がモチベーションをあげられない問題として、内容もすごく細かい。「こんなのできるからやらない」と言い出す。よくよく見ると、、ホント綿密に問題があり、とにかく繰り返し。繰り返し、繰り返し同じ問題を解いて、それを覚える。おそらく、そんなことを地道にできるもともと能力の高い子が向いているのではないか。と思ってしまうほどわが子には向いていませんでした。。。
公文式の問題は、くりかえしできる。が良い点。さらにいうと、自分のペースでできる。という点は落ちこぼれはでないかもしれません。しかしながら、わが子はできることを繰り返しやる我慢ができなかった、、、
自分の学年と同じぐらいの年次での学習はできたのですが、それ以上にいかない。。泣。という状況。理由はもう一つあっておそらく国語力が弱いということです。
左利きで、理系男子のわが子は国語力がめっぽう弱い。（旦那も国語力が弱いので、、、遺伝かと思いますが、）
そのため、文字を読んで理解するということが全然できない。小3の子が中1の学習をやっているってよく聞くじゃないですか？私としてはそのようなことを想像していたのですが、そんなことは、「ゼロ」まったくもってありませんでした。
理由は簡単「それ習っていないからやらない」ということを前提に学習しないからです。。。（ほんと、この子はありえないと思っていますが、、、）
でもそれって国語力が足りないからだと思いました。もう少し国語力があれば、読みながら学習し、先生にわからないところを聞くなどできたのでは？？と思います。
続く。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>果たして、<span style="color: #0000ff;"><strong>日能研</strong></span>と<strong><span style="color: #ff0000;">公文式</span></strong>はどちらが良いのでしょうか？</div><div><a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/study_school_jugyou_boy.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/study_school_jugyou_boy-thumbnail2.png" alt="study_school_jugyou_boy.png" width="180" height="180" border="0" /></a></div><div>私なりの回答といたしまては、</div><br /><div>真面目にやらないウチの長男には<span style="color: #0000ff;"><strong>日能研</strong></span>ですね。<br />（公文が悪いわけではなく、あくまでわが子にとっては）</div><br /><div>わが子（小学3年生）には<span style="color: #0000ff;"><strong>日能研</strong></span>のほうがあっていました。</div><div>わが子は典型的な小学3年生といった感じでしょうか？<br />（私は姉妹で育った環境、かつ女子高、女子大のため<br />　そもそも男の子が理解できていない前提のもとで）</div><br /><div>・すぐに遊びにいってしまう。<br />・楽しいことをとにかく優先にしてしまう。<br />・親の言うことを聞かない<br />・宿題をやれというと「いまやろうと思っていたのに」という。。<br />・最近生意気になり少しずつ反抗してきた。</div><div><br />まずは、初めに<br />小学3年生の息子に公文式があっていないと感じたのは<br />なぜなのでしょうか？</div><br /><div>公文式をやっていたわが子見られたこと。<br />（小学1年生の頃から公文式に通っていました）</div><br /><div>・プリントを隠す。<br />・プリントをやらずに教室へ行く。<br />・授業中は疲れて寝ている<br />　└問題外だとは思いますが、運動で疲れている、、、</div><br /><div>総じて、公文式はよくも悪くも自主性がある程度求められ、<br />自習自学の原則に基づいて進められます。</div><br /><div>おそらく、学習についてやる気のない<br />わが子にとっては<br />やらなくても良いということになってしまい、<br />なかなか進捗できなかったのだと思います。</div><br /><br /><div><strong><span style="color: #ff0000;">公文式</span></strong>は、聞かないと＆テストが終わらないと<br />先生の目に触れることがなかったので、<br />やらないことが、彼にとっては先生との接点も少なく<br />一番良いという結果になってしまったのでしょう。</div><br /><div>それでも先生に注意されていたと思うのですが、、、<br />（先生、、本当にご迷惑かけ申し訳ございません。）</div><div><br />そういう意味では、息子起因ですので、<br /><strong><span style="color: #ff0000;">公文式</span></strong>が悪いと言いたいわけではありません。</div><br /><div>あと、彼がモチベーションをあげられない問題として、<br />内容もすごく細かい。<br />「こんなのできるからやらない」と言い出す。</div><div>よくよく見ると、、<br />ホント綿密に問題があり、とにかく繰り返し。<br />繰り返し、繰り返し<br />同じ問題を解いて、それを覚える。<br />おそらく、そんなことを地道にできる<br />もともと能力の高い子が向いているのではないか。</div><div>と思ってしまうほどわが子には向いていませんでした。。。</div><br /><div>公文式の問題は、くりかえしできる。が良い点。<br />さらにいうと、自分のペースでできる。<br />という点は落ちこぼれはでないかもしれません。</div><div>しかしながら、わが子はできることを<br />繰り返しやる我慢ができなかった、、、</div><br /><div>自分の学年と同じぐらいの年次での学習はできたのですが、<br />それ以上にいかない。。泣。という状況。</div><div><br />理由はもう一つあって<br />おそらく国語力が弱いということです。</div><br /><div>左利きで、理系男子のわが子は国語力がめっぽう弱い。<br />（旦那も国語力が弱いので、、、遺伝かと思いますが、）</div><br /><div>そのため、文字を読んで理解するということが全然できない。</div><div>小3の子が中1の学習をやっているってよく聞くじゃないですか？</div><div><br />私としてはそのようなことを想像していたのですが、<br />そんなことは、「ゼロ」まったくもってありませんでした。</div><br /><div>理由は簡単<br />「それ習っていないからやらない」<br />ということを前提に学習しないからです。。。</div><div>（ほんと、この子はありえないと思っていますが、、、）</div><br /><div>でもそれって<br />国語力が足りないからだと思いました。</div><div><br />もう少し国語力があれば、<br />読みながら学習し、先生にわからないところを聞く<br />などできたのでは？？<br />と思います。</div><br /><div>続く。</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>解いてみたチャンネル</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,toitemita/480578583</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://www.toitemita.com/article/480137699.html</link>
      <title>【社会】歴史年号のゴロ合わせ</title>
      <pubDate>Sun, 21 Feb 2021 12:39:27 +0900</pubDate>
            <description>中学受験で習う社会の年号を語呂合わせで行ったサマリをブログ形式で記載しました。ゴロ合わせをする際や歴史を練習するなど中受にご利用ください。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
社会の試験に出てくる歴史年号のゴロ合わせを作成しました。厳選30個をピックアップしましたので、ぜひ覚えてみてください。
<a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/E38090E7A4BEE4BC9AE38091E6ADB4E58FB2E5B9B4E58FB7E8AA9EE59182E59088E3828FE3819BEFBC8F3.10E4BFAEE6ADA3E588862028229-72818.jpg" target="_blank"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/E38090E7A4BEE4BC9AE38091E6ADB4E58FB2E5B9B4E58FB7E8AA9EE59182E59088E3828FE3819BEFBC8F3.10E4BFAEE6ADA3E588862028229-72818-thumbnail2.jpg" alt="&#x3010;&#x793E;&#x4F1A;&#x3011;&#x6B74;&#x53F2;&#x5E74;&#x53F7;&#x8A9E;&#x5442;&#x5408;&#x308F;&#x305B;&#xFF0F;3.10&#x4FEE;&#x6B63;&#x5206; (2).jpg" width="640" height="336" border="0" /></a>
239ふみく年文くださいと　魏ぎ （中国ちゅうごく）へ使つかい
弥生時代やよいじだい に邪馬台国やまたいこくの女王じょうおう卑弥呼ひみこが魏ぎ （中国ちゅうごく）へ使つかいを送おくり、青銅器せいどうき（鏡かがみ）や鉄器てっきが日本にほんに伝つたわります。

593こくみ年国民ん支持しじされ、聖徳太子しょうとくたいしが摂政せっしょうへ
聖徳太子しょうとくたいしが推古天皇すいこてんのうの摂政せっしょうになり、天皇てんのうを中心ちゅうしんに冠位十二階かんいじゅうにかい （603年ねん）という役人制度やくにんせいどや十七条じゅうななじょう の憲法けんぽう（604年ねん）を定さだめます。

607むれな年群れなして、遣隋使けんずいしになる小野妹子おののいもこ聖徳太子しょうとくたいしが隋ずい（中国ちゅうごく）の進すすんだ制度せいど・文化ぶんか取入とりいれのため小野妹子おののいもこ・蘇我馬子そがのうまこらを遣隋使けんずいしとして送おくります。

645むしご年無視ご用心ようじん、大化たいかの改新かいしん
中大兄皇子なかのおおえのおうじ（のちの天智天皇てんじてんのう）たちによる大化たいかの改新かいしんで、蘇我氏そがしを倒たおし、のちに律令りつりょう（701年ねん）を定さだめる。

710なんと年なんときれいな平城京へいじょうきょう
藤原京ふじわらきょう（奈良県ならけん：694年ねん）から、都みやこは平城京へいじょうきょう（奈良県ならけん）に移うつり、貴族きぞくが華はなやかな反面はんめん、農民のうみんは、租そ（=稲いね）、庸よう（=布ぬの）、調ちょう（=特産物とくさんぶつ）という税ぜいに苦くるしみます。

743なじみ年なじみの土地とちが自分じぶんのものに、墾田永年私財法こんでんえいねんしざいほう
聖武天皇しょうむてんのうにより、自分じぶんで開かい 「墾こん」した土地とち（「田た」畑はた ）を「永年えいねん（永久えいきゅう）」「私わたし（の）」「財ざい（財産ざいさん）」とする「法」律ほうりつが定さだめられた。

794なくよ年なくようぐいす平安京へいあんきょう
都みやこが平安京へいあんきょう（京都府きょうとふ）に移うつり、平安時代へいあんじだいを迎むかえる。貴族きぞくが寝殿造しんでんづくりの屋敷やしきに住すんでいます。

1016といろ年十色に輝かかがく、摂政せっしょうの道長みちなが藤原道長ふじわらのみちながが自分じぶんの娘むすめたちを次々つぎつぎに天皇てんのうのきさきにし、摂政せっしょうになりました。思おもい通とおりの政治せいじを、満月まんげつに例たとえ歌うたを詠よみました。

1167いーひーろーな年イイヒーローなのか？太政大臣だいじょうだいじん、平清盛たいらのきよもり平氏へいし（西日本にしにほん）と源氏げんじ（東日本ひがしにほん）の戦たたかい、平治へいじの乱らん（1159年ねん）で勝かった平清盛たいらのきよもりは太政大臣だいじょうだいじんになりました。

1192いいくに年いい国つくろう、鎌倉幕府かまくらばくふ
壇ノ浦だんのうら の戦たたかい（山口県やまぐちけん：1185年ねん）で勝かった源頼朝みなもとのよりともは、鎌倉幕府かまくらばくふを作つくり、征夷大将軍せいいたいしょうぐんとなりました。


1338いざみや年いざ都こ開ひらく、室町幕府むろまちばくふ足利尊氏あしかがたかうじが1338年ねんに室町幕府むろまちばくふ（京都府きょうとふ）を開ひらきました。3代将軍だいしょうぐんの足利義満あしかがよしみつのころ、特とくに力ちからが強つよく、金閣寺きんかくじを建設けんせつしました。

1543いごよさん年以後予算かかる鉄砲伝来てっぽうでんらいヨーロッパ人じんがアジアに来きて1543年ねんに鉄砲てっぽう（ポルトガル人じんが種子島たねがしまで）を、1549年ねんにキリスト教きょう（スペイン人じんのフランシスコ・ザビエル）を伝つたえました。

1575いっぱつこなご年一発こなごな、信長鉄砲隊のぶながてっぽうたい
織田信長おだのぶながは1575年ねんの長篠ながしのの戦たたかいで鉄砲てっぽうを使つかい、武田たけだの騎馬隊きばたいを破やぶりました。その後ご、安土城あづちじょう（滋賀県しがけん）を築きずき、楽市らくいち・楽座らくざなど商業しょうぎょうを盛さかんにしました。

1582いっこうぱに年一行パニック本能寺ほんのうじの変へん織田信長おだのぶながは家来けらいの明智光秀あけちみつひでにそむかれ、本能寺ほんのうじ（京都府きょうとふ）の変へんが起おこり、自害じがいしました。

1590せんごくおう年戦国王の秀吉ひでよし、天下統一てんかとういつ明智光秀あけちみつひでを倒たおした豊臣秀吉とよとみひでよしは、大阪城おおさかじょうを築きずき、1590年ねんに天下統一てんかとういつを果はたしました。秀吉ひでよしは検知けんちや刀狩かたながり、朝鮮出兵ちょうせんしゅっぺい（1592年ねん）も行おこないました。

1603ひーろーおっさん年ヒーローおっさん徳川家康とくがわいえやす関ヶ原せきがはらの戦たたかいに勝かった徳川家康とくがわいえやすは、征夷大将軍せいいたいしょうぐんになり、江戸えど幕府ばくふ（東京都とうきょうと）を開ひらきました。

1639ひろいさく年広い柵かも　鎖国さこくの始はじまり徳川幕府とくがわばくふは1637年ねんの島原しまばら・天草一揆あまくさいっきを機きにキリスト教きょう禁止きんしを強化きょうか（絵踏えぶみ）し、まもなく1639年ねんに鎖国さこく（長崎県ながさきけんでの中国ちゅうごく・オランダのみ）しました。

1853いやでござん年いやでござんす　ペリー開国かいこく求もとむ1853年ねんにペリー（アメリカ）が浦賀うらが（神奈川県かながわけん）来航らいこうして開国かいこくを求もとめ、翌年よくとしに日米和親条約にちべいわしんじょうやくが結むすばれ、鎖国さこくが終おわりました。

1867いっぱむな年一派むなしく、大政奉還たいせいほうかん
15代だい将軍しょうぐんの徳川慶喜とくがわよしのぶが政権せいけんを朝廷ちょうてい（天皇てんのう）に返かえし、江戸幕府えどばくふは約やく260年ねんの幕まくを下おろしました。討幕とうばくを目指めざして、薩摩藩さつまはん（西郷隆盛さいごうたかもりら）と長州藩ちょうしゅうはん（木戸孝允きどたかよしら）が薩長同盟さっちょうどうめいを結むすび討幕後とうばくごは、天皇中心てんのうちゅうしんの新あたらしい政府せいふが成立せいりつされました。

1871いわない年いわない藩はん、今後こんごは県けんという廃藩置県はいはんちけん明治政府めいじせいふの大久保利通おおくぼとしみちらは、1868年ねんの五箇条ごかじょうの御誓文ごせいもんに続つづき、廃藩置県はいはんちけんを行おこなう。今後こんごは藩はんを廃止はいし、府ふ・県けんを置おき、役人やくにんが治おさめた。富国強兵ふこくきょうへいを目指めざし、殖産興業しょくさんこうぎょう、徴兵令ちょうへいれい、地租改正ちそかいせいを作つくりました。

1889いちはやく年いち早くつくった帝国憲法ていこくけんぽう初代総理大臣しょだいそうりだいじんの伊藤博文いとうひろふみを中心ちゅうしんに、天皇てんのうが強つよい権限けんげんをもつ大日本帝国憲法だいにほんていこくけんぽうが発布はっぷされました。

1894いちやくし年一躍し日清戦争にっしんせんそうで勝利しょうり
朝鮮ちょうせんに勢力せいりょくを広ひろげようとする日本にほんと清しん（中国ちゅうごく）の対立たいりつが深ふかまり日清戦争にっしんせんそうが始はじまり、日本にほんは清しんに勝利しょうりしました。

1904とくをし年得をしようと日露戦争にちろせんそう満州まんしゅうや朝鮮ちょうせんを狙ねらうロシアと対立たいりつ深ふかまり日露戦争にちろせんそうが起おこました。東郷平八郎とうごうへいはちろうの艦隊勝利せんたいしょうりも貢献こうけんし、日本にほんが勝かちました。ポーツマス条約じょうやくの後あとに、朝鮮ちょうせんを併合へいごうして、日本にほんの植民地しょくみんちにしました。与謝野晶子よさのあきこは詩しを発表はっぴょうして戦争せんそうに反対はんたいしました。

1937いくさな年いくさ長引がびくく日中戦争にっちゅうせんそう不景気ふけいきになると、満州まんしゅうを日本にほんのものにしようと考かんがえ、満州事変まんしゅうじへん（1931年ねん）で、満州国まんしゅうこくを建たて、それに反対はんたいする国際連盟こくさいれんめいを脱退だったいします。その後ご1937年ねんに北京郊外ぺきんこうがいでの戦たたかいをきっかけに日中戦争にっちゅうせんそうが始はじまりました。

1941いくよい年いくよ一発っぱつ、真珠湾しんじゅわん
1939年ねんにヨーロッパで第二次世界大戦だいにじせかいたいせんがはじまる。1940年ねん日本にほんがドイツ・イタリアと軍事同盟ぐんじどうめいを結むすび、1941年ねん日本にほんはハワイ(アメイリカ)真珠湾攻撃しんじゅわんこうげきを皮切かわきりに、太平洋戦争たいへいようせんそうを始はじめました。

1945ひくよご年引くよごめんと　ポツダム宣言せんげん
1945年ねん8月がつに原子爆弾げんしばくだんが広島県ひろしまけん(8/6)と長崎県ながさきけん(8/9)に落おととされ、8月がつ15日にちに昭和天皇しょうわてんのうがラジオで日本にほんの降伏こうふくを伝つたえポツダム宣言せんげんを受託じゅたくしました。


1951ひどくごういん年ひどく強引、サンフランシスコ平和条約へいわじょうやく1951年ねんに日本がサンフランシスコで48か国こくと平和条約へいわじょうやくと日米安全保障条約にちべいあんぜんほしょうじょうやくを結むすぶ。国際連合こくさいれんごうへの加盟かめい（1956年ねん）も実現じつげんしました。

1995いくきゅうご年行く救護に、阪神はんしん・淡路大震災あわじだいしんさい1995年ねん1月がつ17日にち阪神はんしん・淡路大震災あわじだいしんさいが発生はっせい。神戸市こうべしなどの市街地しがいちをはじめ近畿圏きんきけんが大おおきな被害ひがいを受うけました。
2011ふれるひとびと年触れる人々の絆きずなに、東日本大震災ひがしにほんだいしんさい2011年ねん3月がつ11日にち巨大地震きょだいじしんと巨大津波きょだいつなみが東日本沿岸部ひがしにほんえんがんぶを襲おそい、福島県ふくしまけんの原子力発電所げんしりょくはつでんしょで重大事故じゅうだいじこが起おきました。
2020ふわふわ年ふわふわ飛とぶな、コロナウイルス
新型しんがたコロナウイルス感染症かんせんしょう（COVID‑19）のパンデミックが発生はっせいしました。

---------------いかがでしたでしょうか？それぞれの時代を覚えられるように、網羅したつもりです。これを機に覚えてみるのはいかがでしょうか？楽しく覚えてもらえることを望んでいます。<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<div>社会の試験に出てくる歴史年号のゴロ合わせを作成しました。</div><div>厳選30個をピックアップしましたので、ぜひ覚えてみてください。</div><br /><div><a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/E38090E7A4BEE4BC9AE38091E6ADB4E58FB2E5B9B4E58FB7E8AA9EE59182E59088E3828FE3819BEFBC8F3.10E4BFAEE6ADA3E588862028229-72818.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/E38090E7A4BEE4BC9AE38091E6ADB4E58FB2E5B9B4E58FB7E8AA9EE59182E59088E3828FE3819BEFBC8F3.10E4BFAEE6ADA3E588862028229-72818-thumbnail2.jpg" alt="【社会】歴史年号語呂合わせ／3.10修正分 (2).jpg" width="640" height="336" border="0" /></a></div><br /><div><span style="color: #0000ff;"><strong><ruby>239<rt><span style="color: #000000;">ふみく</span></rt></ruby>年</strong></span></div><div><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><span><ruby>文</ruby><ruby></ruby></span><span>く</span></span>ださいと　<ruby>魏<rt>ぎ</rt></ruby> （<ruby>中国<rt>ちゅうごく</rt></ruby>）へ<ruby>使<rt>つか</rt></ruby>い</span></div><br /><div><span style="color: #ff0000;"><ruby>弥生時代<rt><span style="color: #000000;">やよいじだい</span></rt></ruby> </span>に<ruby><span style="color: #ff0000;">邪馬台国</span><rt>やまたいこく</rt></ruby>の<ruby>女王<rt>じょうおう</rt></ruby><ruby><span style="color: #ff0000;">卑弥呼</span><rt>ひみこ</rt></ruby>が<ruby><span style="color: #ff0000;">魏</span><rt>ぎ</rt></ruby> （<ruby>中国<rt>ちゅうごく</rt></ruby>）へ<ruby>使<rt>つか</rt></ruby>いを<ruby>送<rt>おく</rt></ruby>り、</div><div><ruby><span style="color: #ff0000;">青銅器</span><rt>せいどうき</rt></ruby>（<ruby>鏡<rt>かがみ</rt></ruby>）や<ruby>鉄器<rt>てっき</rt></ruby>が<ruby>日本<rt>にほん</rt></ruby>に<ruby>伝<rt>つた</rt></ruby>わります。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">593</span><rt>こくみ</rt></ruby><span style="color: #0000ff;">年</span></strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">国</span><ruby><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">民</span><rt>ん</rt></ruby><ruby>支持<rt>しじ</rt></ruby>され、<ruby>聖徳太子<rt>しょうとくたいし</rt></ruby>が<ruby>摂政<rt>せっしょう</rt></ruby>へ</span></div><br /><div><ruby><span style="color: #ff0000;">聖徳太子</span><rt>しょうとくたいし</rt></ruby>が<ruby><span style="color: #ff0000;">推古天皇</span><rt>すいこてんのう</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">摂政</span><rt>せっしょう</rt></ruby>になり、<ruby>天皇<rt>てんのう</rt></ruby>を<ruby>中心<rt>ちゅうしん</rt></ruby>に</div><div><ruby><span style="color: #ff0000;">冠位十二階</span><rt>かんいじゅうにかい</rt></ruby> （603<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>）という<ruby>役人制度<rt>やくにんせいど</rt></ruby>や<ruby><span style="color: #ff0000;">十七条</span><rt>じゅうななじょう</rt></ruby> <span style="color: #ff0000;">の</span><ruby><span style="color: #ff0000;">憲法</span><rt>けんぽう</rt></ruby>（604<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>）を<ruby>定<rt>さだ</rt></ruby>めます。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">607</span><rt>むれな</rt></ruby><span style="color: #0000ff;">年</span></strong></div><div><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">群れな</span>して、<ruby>遣隋使<rt>けんずいし</rt></ruby>になる<ruby><rt><br /></rt></ruby></span><ruby><span style="text-decoration: underline;">小野妹子</span><rt>おののいもこ</rt></ruby><ruby></ruby></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">聖徳太子</span><rt>しょうとくたいし</rt></ruby>が<ruby><span style="color: #ff0000;">隋</span><rt>ずい</rt></ruby><ruby><rt><span style="font-size: 14px;">（</span><ruby style="font-size: 14px;">中国<rt>ちゅうごく</rt></ruby><span style="font-size: 14px;">）の<ruby>進<rt>すす</rt></ruby>んだ<ruby><span style="color: #ff0000;">制度</span><rt>せいど</rt></ruby>・<ruby><span style="color: #ff0000;">文化</span><rt>ぶんか</rt></ruby><ruby>取入<rt>とりい</rt></ruby>れのため</span></rt></ruby></div><div><ruby><rt><br /></rt></ruby><ruby><span style="color: #ff0000;">小野妹子</span><rt>おののいもこ</rt></ruby>・<ruby>蘇我馬子<rt>そがのうまこ</rt></ruby>らを<ruby><span style="color: #ff0000;">遣隋使</span><rt>けんずいし</rt></ruby>として<ruby>送<rt>おく</rt></ruby>ります。</div><br /><br /><div><strong><span style="color: #0000ff;"><ruby>645<rt><span style="color: #000000;">むしご</span></rt></ruby>年</span></strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">無視ご</span><ruby>用心<rt>ようじん</rt></ruby>、<ruby>大化<rt>たいか</rt></ruby>の</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">改新</span><rt>かいしん</rt></ruby></div><br /><div><ruby><span style="color: #ff0000;">中大兄皇子</span><rt>なかのおおえのおうじ</rt></ruby>（のちの<ruby><span style="color: #000000;">天智天皇</span><rt>てんじてんのう</rt></ruby>）たちによる<ruby><span style="color: #ff0000;">大化</span><rt>たいか</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">の</span><ruby><span style="color: #ff0000;">改新</span><rt>かいしん</rt></ruby>で、<br /><ruby><span style="color: #ff0000;">蘇我</span>氏<rt>そがし</rt></ruby>を<ruby>倒<rt>たお</rt></ruby>し、のちに<ruby><span style="color: #ff0000;">律令</span><rt>りつりょう</rt></ruby>（701<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>）を<ruby>定<rt>さだ</rt></ruby>める。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">710</span><rt>なんと</rt></ruby><span style="color: #0000ff;">年</span></strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">なんと</span>きれいな</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">平城京</span><rt>へいじょうきょう</rt></ruby><br /><ruby></ruby></div><br /><div><ruby><span style="color: #ff0000;">藤原京</span><rt>ふじわらきょう</rt></ruby>（<ruby>奈良県<rt>ならけん</rt></ruby>：694<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>）から、<ruby>都<rt>みやこ</rt></ruby>は<ruby><span style="color: #ff0000;">平城京</span><rt>へいじょうきょう</rt></ruby>（<ruby>奈良県<rt>ならけん</rt></ruby>）に<ruby>移<rt>うつ</rt></ruby>り、<span style="color: #ff0000;"><ruby>貴族<rt><span style="color: #000000;">きぞく</span></rt></ruby></span><ruby></ruby>が<ruby>華<rt>はな</rt></ruby>やかな</div><div><ruby>反面<rt>はんめん</rt></ruby>、<ruby>農民<rt>のうみん</rt></ruby>は、<ruby><span style="color: #ff0000;">租</span><rt>そ</rt></ruby>（=<ruby>稲<rt>いね</rt></ruby>）、<ruby><span style="color: #ff0000;">庸</span><rt>よう</rt></ruby>（=<ruby>布<rt>ぬの</rt></ruby>）、<ruby><span style="color: #ff0000;">調</span><rt>ちょう</rt></ruby>（=<ruby>特産物<rt>とくさんぶつ</rt></ruby>）という<ruby>税<rt>ぜい</rt></ruby>に<ruby>苦<rt>くる</rt></ruby>しみます。</div><br /><br /><div><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">743</span><rt>なじみ</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">なじみ</span>の<ruby>土地<rt>とち</rt></ruby>が<ruby>自分<rt>じぶん</rt></ruby>のものに、</span><ruby><span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;">墾田永年私財法</span><rt>こんでんえいねんしざいほう</rt></ruby></div><br /><div><ruby><span style="color: #ff0000;">聖武天皇</span><rt>しょうむてんのう</rt></ruby>により、<ruby>自分<rt>じぶん</rt></ruby>で<ruby>開<rt>かい</rt></ruby> 「<ruby>墾<rt>こん</rt></ruby>」した<ruby>土地<rt>とち</rt></ruby>（「<ruby>田<rt>た</rt></ruby>」<ruby>畑<rt>はた</rt></ruby>&nbsp;）を<br />「<ruby>永年<rt>えいねん</rt></ruby>（<ruby><br />永久<rt>えいきゅう</rt></ruby>）」「<ruby>私<rt>わたし</rt></ruby>（の）」「<ruby>財<rt>ざい</rt></ruby>（<ruby>財産<rt>ざいさん</rt></ruby>）」とする「<ruby>法」律<rt>ほうりつ</rt></ruby>が<ruby>定<rt>さだ</rt></ruby>められた。</div><br /></div><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">794</span><rt>なくよ</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #000000; text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">なくよ</span>うぐいす</span></span><ruby><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #000000; text-decoration: underline;">平安京</span></span><rt>へいあんきょう</rt></ruby><br /><ruby></ruby></div><br /><div><ruby>都<rt>みやこ</rt></ruby>が<ruby><span style="color: #ff0000;">平安京</span><rt>へいあんきょう</rt></ruby>（<ruby>京都府<rt>きょうとふ</rt></ruby>）に<ruby>移<rt>うつ</rt></ruby>り、<ruby><span style="color: #ff0000;">平安時代</span><rt>へいあんじだい</rt></ruby>を<ruby>迎<rt>むか</rt></ruby>える。<br /><ruby>貴族<rt>きぞく</rt></ruby>が<ruby><span style="color: #ff0000;">寝殿造</span><rt>しんでんづく</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">り</span>の<ruby>屋敷<rt>やしき</rt></ruby>に<ruby>住<rt>す</rt></ruby>んでいます。</div><br /><br /><div><ruby><strong><span style="color: #0000ff;">1016</span></strong><rt><strong>といろ</strong></rt></ruby><strong>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><ruby>十色</ruby></span>に<ruby>輝<rt>かかが</rt></ruby>く、<ruby>摂政<rt>せっしょう</rt></ruby>の</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">道長</span><rt>みちなが</rt></ruby></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">藤原道長</span><rt>ふじわらのみちなが</rt></ruby>が<ruby>自分<rt>じぶん</rt></ruby>の<ruby>娘<rt>むすめ</rt></ruby>たちを<ruby>次々<rt>つぎつぎ</rt></ruby>に<ruby><span style="color: #ff0000;">天皇</span><rt>てんのう</rt></ruby>の<span style="color: #ff0000;">きさき</span>にし、<ruby><span style="color: #ff0000;">摂政</span><rt>せっしょう</rt></ruby>になりました。<br /><ruby>思<rt>おも</rt></ruby>い<ruby>通<rt>とお</rt></ruby>りの<ruby>政治<rt>せいじ</rt></ruby>を、<ruby><span style="color: #ff0000;">満月</span><rt>まんげつ</rt></ruby>に<ruby>例<rt>たと</rt></ruby>え<ruby>歌<rt>うた</rt></ruby>を<ruby>詠<rt>よ</rt></ruby>みました。</div><br /><br /><div style="text-align: left;"><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1167</span><rt>いーひーろーな</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">イイヒーローな<span style="color: #000000; text-decoration: underline;">の</span></span>か？<ruby>太政大臣<rt>だいじょうだいじん</rt></ruby>、</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">平清盛</span><rt>たいらのきよもり</rt></ruby></div><div><br /><div><ruby><span style="color: #ff0000;">平氏</span><rt>へいし</rt></ruby>（<ruby>西日本<rt>にしにほん</rt></ruby>）と<ruby><span style="color: #ff0000;">源氏</span><rt>げんじ</rt></ruby>（<ruby>東日本<rt>ひがしにほん</rt></ruby>）の<ruby>戦<rt>たたか</rt></ruby>い、<ruby><span style="color: #ff0000;">平治</span><rt>へいじ</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">の</span><ruby><span style="color: #ff0000;">乱</span><rt>らん</rt></ruby>（1159<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>）で</div><div><ruby>勝<rt>か</rt></ruby>った<ruby><span style="color: #ff0000;">平清盛</span><rt>たいらのきよもり</rt></ruby><ruby><rt></rt></ruby>は<ruby><span style="color: #ff0000;">太政大臣</span><rt>だいじょうだいじん</rt></ruby>になりました。</div><br /><br /><div><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1192</span><rt>いいくに</rt></ruby>年</strong></div><div><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">いい国</span>つくろう、</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">鎌倉幕府</span><rt>かまくらばくふ</rt></ruby></div><br /><div><ruby><span style="color: #ff0000;">壇ノ浦</span><rt>だんのうら</rt></ruby> <span style="color: #ff0000;">の</span><ruby><span style="color: #ff0000;">戦</span><rt>たたか</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">い</span>（<ruby>山口県<rt>やまぐちけん</rt></ruby>：1185<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>）で<ruby>勝<rt>か</rt></ruby>った<ruby><span style="color: #ff0000;">源頼朝</span><rt>みなもとのよりとも</rt></ruby>は、<br /><ruby><span style="color: #ff0000;">鎌倉幕府</span><rt>かまくらばくふ</rt></ruby>を<ruby>作<rt>つく</rt></ruby>り、<ruby><span style="color: #ff0000;">征夷大将軍</span><rt>せいいたいしょうぐん</rt></ruby>となりました。</div></div><br /><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1338</span><rt>いざみや</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">いざ</span><ruby><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">都</span><rt>こ</rt></ruby><ruby>開<rt>ひら</rt></ruby>く、</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">室町幕府</span><rt>むろまちばくふ</rt></ruby></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">足利尊氏</span><rt>あしかがたかうじ</rt></ruby>が1338<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>に<ruby><span style="color: #ff0000;">室町幕府</span><rt>むろまちばくふ</rt></ruby>（<ruby>京都府<rt>きょうとふ</rt></ruby>）を<ruby>開<rt>ひら</rt></ruby>きました。<br />3<ruby>代将軍<rt>だいしょうぐん</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">足利義満</span><rt>あしかがよしみつ</rt></ruby>のころ、<ruby>特<rt>とく</rt></ruby>に<ruby>力<rt>ちから</rt></ruby>が<ruby>強<rt>つよ</rt></ruby>く、<ruby><span style="color: #ff0000;">金閣寺</span><rt>きんかくじ</rt></ruby>を<ruby>建設<rt>けんせつ</rt></ruby>しました。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1543</span><rt>いごよさん</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">以後予算</span>かかる<ruby>鉄砲伝来<rt>てっぽうでんらい</rt></ruby></span></div><div><br />ヨーロッパ<ruby>人<rt>じん</rt></ruby>がアジアに<ruby>来<rt>き</rt></ruby>て1543<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>に<ruby><span style="color: #ff0000;">鉄砲</span><rt>てっぽう</rt></ruby>（<span style="color: #ff0000;">ポルトガル</span><ruby><span style="color: #ff0000;">人</span><rt>じん</rt></ruby>が<ruby><span style="color: #ff0000;">種子島</span><rt>たねがしま</rt></ruby>で）を、<br />1549<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>に<span style="color: #ff0000;">キリスト</span><ruby><span style="color: #ff0000;">教</span><rt>きょう</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">（</span><span style="color: #ff0000;">スペイン</span><ruby><span style="color: #ff0000;">人</span><rt>じん</rt></ruby>の<span style="color: #ff0000;">フランシスコ・ザビエル</span>）を<ruby>伝<rt>つた</rt></ruby>えました。</div><br /><br /><div><div><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1575</span><rt>いっぱつこなご</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">一発こなご</span>な、</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">信長鉄砲隊</span><rt>のぶながてっぽうたい</rt></ruby></div><br /><div><ruby><span style="color: #ff0000;">織田信長</span><rt>おだのぶなが</rt></ruby>は1575<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">長篠</span><rt>ながしの</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">の</span><ruby><span style="color: #ff0000;">戦</span><rt>たたか</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">い</span>で<ruby><span style="color: #ff0000;">鉄砲</span><rt>てっぽう</rt></ruby>を<ruby>使<rt>つか</rt></ruby>い、<ruby><span style="color: #ff0000;">武田</span><rt>たけだ</rt></ruby>の<ruby>騎馬隊<rt>きばたい</rt></ruby>を<ruby>破<rt>やぶ</rt></ruby>りました。<br />その<ruby>後<rt>ご</rt></ruby>、<ruby><span style="color: #ff0000;">安土城</span><rt>あづちじょう</rt></ruby>（<ruby>滋賀県<rt>しがけん</rt></ruby>）を<ruby>築<rt>きず</rt></ruby>き、<ruby><span style="color: #ff0000;">楽市</span><rt>らくいち</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">・</span><ruby><span style="color: #ff0000;">楽座</span><rt>らくざ</rt></ruby>など<ruby>商業<rt>しょうぎょう</rt></ruby>を<ruby>盛<rt>さか</rt></ruby>んにしました。</div></div></div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1582</span><rt>いっこうぱに</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">一行パニ</span>ック<ruby>本能寺<rt>ほんのうじ</rt></ruby>の</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">変</span><rt>へん</rt></ruby></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">織田信長</span><rt>おだのぶなが</rt></ruby>は<ruby>家来<rt>けらい</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">明智光秀</span><rt>あけちみつひで</rt></ruby>にそむかれ、<br /><ruby></ruby></div><div><ruby><span style="color: #ff0000;">本能寺</span><rt>ほんのうじ</rt></ruby>（<ruby>京都府<rt>きょうとふ</rt></ruby>）<span style="color: #ff0000;">の</span><ruby><span style="color: #ff0000;">変</span><rt>へん</rt></ruby>が<ruby>起<rt>おこ</rt></ruby>り、<ruby>自害<rt>じがい</rt></ruby>しました。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1590</span><rt>せんごくおう</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">戦国王</span>の<ruby>秀吉<rt>ひでよし</rt></ruby>、</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">天下統一</span><rt>てんかとういつ</rt></ruby></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">明智光秀</span><rt>あけちみつひで</rt></ruby>を<ruby>倒<rt>たお</rt></ruby>した<ruby><span style="color: #ff0000;">豊臣秀吉</span><rt>とよとみひでよし</rt></ruby>は、<ruby><span style="color: #ff0000;">大阪城</span><rt>おおさかじょう</rt></ruby>を<ruby>築<rt>きず</rt></ruby>き、</div><div>1590<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>に<ruby><span style="color: #ff0000;">天下統一</span><rt>てんかとういつ</rt></ruby>を<ruby>果<rt>は</rt></ruby>たしました。</div><div><ruby>秀吉<rt>ひでよし</rt></ruby>は<ruby><span style="color: #ff0000;">検知</span><rt>けんち</rt></ruby>や<ruby><span style="color: #ff0000;">刀狩</span><rt>かたながり</rt></ruby>、<ruby><span style="color: #ff0000;">朝鮮出兵</span><rt>ちょうせんしゅっぺい</rt></ruby>（1592<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>）も<ruby>行<rt>おこな</rt></ruby>いました。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1603</span><rt>ひーろーおっさん</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">ヒーローおっさん</span></span><ruby><span style="text-decoration: underline;">徳川家康</span><rt>とくがわいえやす</rt></ruby></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">関ヶ原</span><rt>せきがはら</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">の</span><ruby><span style="color: #ff0000;">戦</span><rt>たたか</rt></ruby>いに<ruby>勝<rt>か</rt></ruby>った<ruby><span style="color: #ff0000;">徳川家康</span><rt>とくがわいえやす</rt></ruby>は、</div><div><ruby><span style="color: #ff0000;">征夷大将軍</span><rt>せいいたいしょうぐん</rt></ruby>になり、<ruby><span style="color: #ff0000;">江戸</span><rt>えど</rt></ruby><ruby><span style="color: #ff0000;">幕府</span><rt>ばくふ</rt></ruby>（<ruby>東京都<rt>とうきょうと</rt></ruby>）を<ruby>開<rt>ひら</rt></ruby>きました。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1639</span><rt>ひろいさく</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">広い柵</span>かも　<ruby>鎖国<rt>さこく</rt></ruby>の<ruby>始<rt>はじ</rt></ruby>まり</span></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">徳川幕府</span><rt>とくがわばくふ</rt></ruby>は1637<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">島原</span><rt>しまばら</rt></ruby>・<ruby><span style="color: #ff0000;">天草一揆</span><rt>あまくさいっき</rt></ruby>を<ruby>機<rt>き</rt></ruby>に<span style="color: #ff0000;">キリスト</span><ruby><span style="color: #ff0000;">教</span><rt>きょう</rt></ruby><ruby><span style="color: #ff0000;">禁止</span><rt>きんし</rt></ruby>を<ruby>強化<rt>きょうか</rt></ruby>（<ruby><span style="color: #ff0000;">絵踏</span><rt>えぶ</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">み</span>）し、<br />まもなく1639<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>に<ruby><span style="color: #ff0000;">鎖国</span><rt>さこく</rt></ruby>（<ruby><span style="color: #ff0000;">長崎県</span><rt>ながさきけん</rt></ruby>での<ruby>中国<rt>ちゅうごく</rt></ruby>・<span style="color: #ff0000;">オランダ</span>のみ）しました。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1853</span><rt>いやでござん</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;">いやでござんす　ペリー<ruby>開国<rt>かいこく</rt></ruby><ruby>求<rt>もと</rt></ruby>む</span></div><div><br />1853<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>に<span style="color: #ff0000;">ペリー</span>（アメリカ）が<ruby><span style="color: #ff0000;">浦賀</span><rt>うらが</rt></ruby>（<ruby>神奈川県<rt>かながわけん</rt></ruby>）<ruby>来航<rt>らいこう</rt></ruby>して<ruby>開国<rt>かいこく</rt></ruby>を<ruby>求<rt>もと</rt></ruby>め、<br /><ruby>翌年<rt>よくとし</rt></ruby>に<ruby><span style="color: #ff0000;">日米和親条約</span><rt>にちべいわしんじょうやく</rt></ruby>が<ruby>結<rt>むす</rt></ruby>ばれ、<ruby><span style="color: #ff0000;">鎖国</span><rt>さこく</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">が</span><ruby><span style="color: #ff0000;">終</span><rt>お</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">わり</span>ました。</div><br /><br /><div><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1867</span><rt>いっぱむな</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">一派むな</span>しく、</span><ruby><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">大政奉還</span></span><rt>たいせいほうかん</rt></ruby></div><br /><div><span style="color: #ff0000;">15</span><ruby><span style="color: #ff0000;">代</span><rt>だい</rt></ruby><ruby><span style="color: #ff0000;">将軍</span><rt>しょうぐん</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">徳川慶喜</span><rt>とくがわよしのぶ</rt></ruby>が<ruby>政権<rt>せいけん</rt></ruby>を<ruby>朝廷<rt>ちょうてい</rt></ruby>（<ruby>天皇<rt>てんのう</rt></ruby>）に<ruby>返<rt>かえ</rt></ruby>し、</div><div><ruby>江戸幕府<rt>えどばくふ</rt></ruby>は<ruby>約<rt>やく</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">260</span><ruby><span style="color: #ff0000;">年</span><rt>ねん</rt></ruby>の<ruby>幕<rt>まく</rt></ruby>を<ruby>下<rt>お</rt></ruby>ろしました。</div><div><ruby>討幕<rt>とうばく</rt></ruby>を<ruby>目指<rt>めざ</rt></ruby>して、<ruby><span style="color: #ff0000;">薩摩藩</span><rt>さつまはん</rt></ruby>（<ruby><span style="color: #ff0000;">西郷隆盛</span><rt>さいごうたかもり</rt></ruby>ら）と<ruby><span style="color: #ff0000;">長州藩</span><rt>ちょうしゅうはん</rt></ruby>（<ruby><span style="color: #ff0000;">木戸孝允</span><rt>きどたかよし</rt></ruby>ら）が<ruby><span style="color: #ff0000;">薩長同盟</span><rt>さっちょうどうめい</rt></ruby>を<ruby>結<rt>むす</rt></ruby>び<br /><ruby>討幕後<rt>とうばくご</rt></ruby>は、<ruby><span style="color: #ff0000;">天皇中心</span><rt>てんのうちゅうしん</rt></ruby>の<ruby>新<rt>あたら</rt></ruby>しい<ruby>政府<rt>せいふ</rt></ruby>が<ruby>成立<rt>せいりつ</rt></ruby>されました。</div></div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1871</span><rt>いわない</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">いわない</span><ruby>藩<rt>はん</rt></ruby>、<ruby>今後<rt>こんご</rt></ruby>は<ruby>県<rt>けん</rt></ruby>という</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">廃藩置県</span><rt>はいはんちけん</rt></ruby></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">明治政府</span><rt>めいじせいふ</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">大久保利通</span><rt>おおくぼとしみち</rt></ruby>らは、1868<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">五箇条</span><rt>ごかじょう</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">の</span><ruby><span style="color: #ff0000;">御誓文</span><rt>ごせいもん</rt></ruby>に<ruby>続<rt>つづ</rt></ruby>き、<ruby><span style="color: #ff0000;">廃藩置県</span><rt>はいはんちけん</rt></ruby>を<ruby>行<rt>おこな</rt></ruby>う。</div><div><ruby>今後<rt>こんご</rt></ruby>は<ruby><span style="color: #ff0000;">藩</span><rt>はん</rt></ruby>を<ruby>廃止<rt>はいし</rt></ruby>、<ruby><span style="color: #ff0000;">府</span><rt>ふ</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">・</span><ruby><span style="color: #ff0000;">県</span><rt>けん</rt></ruby>を<ruby>置<rt>お</rt></ruby>き、<ruby>役人<rt>やくにん</rt></ruby>が<ruby>治<rt>おさ</rt></ruby>めた。<br /><ruby><span style="color: #ff0000;">富国強兵</span><rt>ふこくきょうへい</rt></ruby>を<ruby>目指<rt>めざ</rt></ruby>し、<ruby><span style="color: #ff0000;">殖産興業</span><rt>しょくさんこうぎょう</rt></ruby>、<ruby><span style="color: #ff0000;">徴兵令</span><rt>ちょうへいれい</rt></ruby>、<ruby><span style="color: #ff0000;">地租改正</span><rt>ちそかいせい</rt></ruby>を<ruby>作<rt>つく</rt></ruby>りました。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1889</span><rt>いちはやく</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">いち早く</span>つくった</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">帝国憲法</span><rt>ていこくけんぽう</rt></ruby></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">初代総理大臣</span><rt>しょだいそうりだいじん</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">伊藤博文</span><rt>いとうひろふみ</rt></ruby>を<ruby>中心<rt>ちゅうしん</rt></ruby>に、</div><div><ruby>天皇<rt>てんのう</rt></ruby>が<ruby>強<rt>つよ</rt></ruby>い<ruby>権限<rt>けんげん</rt></ruby>をもつ<ruby><span style="color: #ff0000;">大日本帝国憲法</span><rt>だいにほんていこくけんぽう</rt></ruby>が<ruby>発布<rt>はっぷ</rt></ruby>されました。</div><br /><br /><div><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1894</span><rt>いちやくし</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">一躍し</span><ruby>日清戦争<rt>にっしんせんそう</rt></ruby>で</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">勝利</span><rt>しょうり</rt></ruby></div><br /><div><ruby><span style="color: #ff0000;">朝鮮</span><rt>ちょうせん</rt></ruby>に<ruby>勢力<rt>せいりょく</rt></ruby>を<ruby>広<rt>ひろ</rt></ruby>げようとする<ruby><span style="color: #ff0000;">日本</span><rt>にほん</rt></ruby>と<ruby><span style="color: #ff0000;">清</span><rt>しん</rt></ruby>（<ruby>中国<rt>ちゅうごく</rt></ruby>）の<ruby>対立<rt>たいりつ</rt></ruby>が<ruby>深<rt>ふか</rt></ruby>まり<br /><ruby><span style="color: #ff0000;">日清戦争</span><rt>にっしんせんそう</rt></ruby>が<ruby>始<rt>はじ</rt></ruby>まり、<ruby>日本<rt>にほん</rt></ruby>は<ruby>清<rt>しん</rt></ruby>に<ruby>勝利<rt>しょうり</rt></ruby>しました。</div></div><br /></div><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1904</span><rt>とくをし</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">得をし</span>ようと</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">日露戦争</span><rt>にちろせんそう</rt></ruby></div><div><br /><ruby><span style="color: #ff0000;">満州</span><rt>まんしゅう</rt></ruby>や<ruby><span style="color: #ff0000;">朝鮮</span><rt>ちょうせん</rt></ruby>を<ruby>狙<rt>ねら</rt></ruby>う<span style="color: #ff0000;">ロシア</span>と<ruby>対立<rt>たいりつ</rt></ruby><ruby>深<rt>ふか</rt></ruby>まり<ruby><span style="color: #ff0000;">日露戦争</span><rt>にちろせんそう</rt></ruby>が<ruby>起<rt>お</rt></ruby>こました。</div><div><ruby><span style="color: #ff0000;">東郷平八郎</span><rt>とうごうへいはちろう</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">艦隊</span>勝利<rt>せんたいしょうり</rt></ruby>も<ruby>貢献<rt>こうけん</rt></ruby>し、<ruby>日本<rt>にほん</rt></ruby>が<ruby>勝<rt>か</rt></ruby>ちました。<br /><span style="color: #ff0000;">ポーツマス</span><ruby><span style="color: #ff0000;">条約</span><rt>じょうやく</rt></ruby>の<ruby>後<rt>あと</rt></ruby>に、<ruby><span style="color: #ff0000;">朝鮮</span><rt>ちょうせん</rt></ruby>を<ruby><span style="color: #ff0000;">併合</span><rt>へいごう</rt></ruby>して、<ruby>日本<rt>にほん</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">植民地</span><rt>しょくみんち</rt></ruby>にしました。<br /><ruby><span style="color: #ff0000;">与謝野晶子</span><rt>よさのあきこ</rt></ruby>は<ruby><span style="color: #ff0000;">詩</span><rt>し</rt></ruby>を<ruby>発表<rt>はっぴょう</rt></ruby>して<ruby>戦争<rt>せんそう</rt></ruby>に<ruby>反対<rt>はんたい</rt></ruby>しました。</div><br /><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1937</span><rt>いくさな</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">いくさ</span><ruby><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">長</span>引<rt>がびく</rt></ruby>く</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">日中戦争</span><rt>にっちゅうせんそう</rt></ruby></div><div><br /><ruby>不景気<rt>ふけいき</rt></ruby>になると、<ruby><span style="color: #ff0000;">満州</span><rt>まんしゅう</rt></ruby><ruby></ruby>を<ruby>日本<rt>にほん</rt></ruby>のものにしようと<ruby>考<rt>かんが</rt></ruby>え、<br /><ruby><span style="color: #ff0000;">満州事変</span><rt>まんしゅうじへん</rt></ruby>（1931<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>）で、<ruby><span style="color: #ff0000;">満州国</span><rt>まんしゅうこく</rt></ruby>を<ruby>建<rt>た</rt></ruby>て、それに<ruby>反対<rt>はんたい</rt></ruby>する<ruby><span style="color: #ff0000;">国際連盟</span><rt>こくさいれんめい</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">を</span><ruby><span style="color: #ff0000;">脱退</span><rt>だったい</rt></ruby>します。<br />その<ruby>後<rt>ご</rt></ruby>1937<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>に<ruby><span style="color: #ff0000;">北京郊外</span><rt>ぺきんこうがい</rt></ruby>での<ruby>戦<rt>たたか</rt></ruby>いをきっかけに<ruby><span style="color: #ff0000;">日中戦争</span><rt>にっちゅうせんそう</rt></ruby>が<ruby>始<rt>はじ</rt></ruby>まりました。</div><br /><br /><div><strong><ruby>1941<rt>いくよい</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">いくよ一</span><ruby>発<rt>っぱつ</rt></ruby>、</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">真珠湾</span><rt>しんじゅわん</rt></ruby></div><br /><div><span style="color: #ff0000;">1939</span><ruby><span style="color: #ff0000;">年</span><rt>ねん</rt></ruby>にヨーロッパで<ruby><span style="color: #ff0000;">第二次世界大戦</span><rt>だいにじせかいたいせん</rt></ruby>がはじまる。</div><div>1940<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby><ruby>日本<rt>にほん</rt></ruby>が<span style="color: #ff0000;">ドイツ・イタリアと</span><ruby><span style="color: #ff0000;">軍事同盟</span><rt>ぐんじどうめい</rt></ruby>を<ruby>結<rt>むす</rt></ruby>び、<br />1941<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby><ruby>日本<rt>にほん</rt></ruby>はハワイ(アメイリカ)<ruby><span style="color: #ff0000;">真珠湾攻撃</span><rt>しんじゅわんこうげき</rt></ruby>を<ruby>皮切<rt>かわき</rt></ruby>りに、<ruby><span style="color: #ff0000;">太平洋戦争</span><rt>たいへいようせんそう</rt></ruby>を<ruby>始<rt>はじ</rt></ruby>めました。</div><br /><br /><div><div><strong><ruby>1945<rt>ひくよご</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">引くよご</span>めんと　ポツダム</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">宣言</span><rt>せんげん</rt></ruby></div><br /><div>1945<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>8<ruby>月<rt>がつ</rt></ruby>に<ruby><span style="color: #ff0000;">原子爆弾</span><rt>げんしばくだん</rt></ruby>が<ruby><span style="color: #ff0000;">広島県</span><rt>ひろしまけん</rt></ruby>(8/6)と<ruby><span style="color: #ff0000;">長崎県</span><rt>ながさきけん</rt></ruby>(8/9)に<ruby>落<rt>おと</rt></ruby>とされ、<br /><span style="color: #ff0000;">8</span><ruby><span style="color: #ff0000;">月</span><rt>がつ</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">15</span><ruby><span style="color: #ff0000;">日</span><rt>にち</rt></ruby>に<ruby><span style="color: #ff0000;">昭和天皇</span><rt>しょうわてんのう</rt></ruby>がラジオで<ruby>日本<rt>にほん</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">降伏</span><rt>こうふく</rt></ruby>を<ruby>伝<rt>つた</rt></ruby>え<br /><span style="color: #ff0000;">ポツダム</span><ruby><span style="color: #ff0000;">宣言</span><rt>せんげん</rt></ruby>を<ruby>受託<rt>じゅたく</rt></ruby>しました。</div><br /><br /></div><br /><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1951</span><rt>ひどくごういん</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline; color: #000000;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">ひどく</span><ruby><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">強引</span><rt></rt></ruby>、<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">サンフランシスコ</span></span><ruby><span style="text-decoration: underline; color: #000000;"><span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">平和条</span><span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">約</span></span><rt>へいわじょうやく</rt></ruby></div><div><br />1951<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>に<ruby></ruby>日本がサンフランシスコで<span style="color: #ff0000;">48か</span><ruby><span style="color: #ff0000;">国</span><rt>こく</rt></ruby>と<ruby><span style="color: #ff0000;">平和条約</span><rt>へいわじょうやく</rt></ruby>と</div><div><ruby><span style="color: #ff0000;">日米安全保障条約</span><rt>にちべいあんぜんほしょうじょうやく</rt></ruby>を<ruby>結<rt>むす</rt></ruby>ぶ。<br /><ruby><span style="color: #ff0000;">国際連合</span><rt>こくさいれんごう</rt></ruby>への<ruby><span style="color: #ff0000;">加盟</span><rt>かめい</rt></ruby>（1956<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>）も<ruby>実現<rt>じつげん</rt></ruby>しました。</div><br /><br /><div><div><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">1995</span><rt>いくきゅうご</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">行く救護</span>に、<ruby>阪神<rt>はんしん</rt></ruby>・</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">淡路大震災</span><rt>あわじだいしんさい</rt></ruby></div><div><br />1995<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>1<ruby>月<rt>がつ</rt></ruby>17<ruby>日<rt>にち</rt></ruby><ruby><span style="color: #ff0000;">阪神</span><rt>はんしん</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">・</span><ruby><span style="color: #ff0000;">淡路大震災</span><rt>あわじだいしんさい</rt></ruby>が<ruby>発生<rt>はっせい</rt></ruby>。<br /><ruby><span style="color: #ff0000;">神戸市</span><rt>こうべし</rt></ruby>などの<ruby>市街地<rt>しがいち</rt></ruby>をはじめ<ruby>近畿圏<rt>きんきけん</rt></ruby>が<ruby>大<rt>おお</rt></ruby>きな<ruby>被害<rt>ひがい</rt></ruby>を<ruby>受<rt>う</rt></ruby>けました。</div><br /><div><br /><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">2011</span><rt>ふれるひとびと</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">触れる人々</span>の<ruby>絆<rt>きずな</rt></ruby>に、</span><ruby><span style="text-decoration: underline;">東日本大震災</span><rt>ひがしにほんだいしんさい</rt></ruby></div><div><br />2011<ruby>年<rt>ねん</rt></ruby>3<ruby>月<rt>がつ</rt></ruby>11<ruby>日<rt>にち</rt></ruby><ruby><span style="color: #ff0000;">巨大地震</span><rt>きょだいじしん</rt></ruby>と<ruby><span style="color: #ff0000;">巨大津波</span><rt>きょだいつなみ</rt></ruby>が<ruby>東日本沿岸部<rt>ひがしにほんえんがんぶ</rt></ruby>を<ruby>襲<rt>おそ</rt></ruby>い、<br /><ruby><span style="color: #ff0000;">福島県</span><rt>ふくしまけん</rt></ruby>の<ruby><span style="color: #ff0000;">原子力発電所</span><rt>げんしりょくはつでんしょ</rt></ruby>で<ruby>重大事故<rt>じゅうだいじこ</rt></ruby>が<ruby>起<rt>お</rt></ruby>きました。</div><br /><div><br /><strong><ruby><span style="color: #0000ff;">2020</span><rt>ふわふわ</rt></ruby>年</strong><br /><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">ふわふわ</span><ruby>飛<rt>と</rt></ruby>ぶな、コロナウイルス</span></div><br /><div><ruby><span style="color: #ff0000;">新型</span><rt>しんがた</rt></ruby><span style="color: #ff0000;">コロナウイルス</span><ruby>感染症<rt>かんせんしょう</rt></ruby>（COVID‑19）の</div><div><span style="color: #ff0000;">パンデミック</span>が<ruby>発生<rt>はっせい</rt></ruby>しました。</div><br /><br /><div>---------------</div><div>いかがでしたでしょうか？</div><div>それぞれの時代を覚えられるように、網羅したつもりです。</div><div>これを機に覚えてみるのはいかがでしょうか？</div><div>楽しく覚えてもらえることを望んでいます。</div></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>中学受験【社会】</category>
      <author>解いてみたチャンネル</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,toitemita/480137699</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://www.toitemita.com/article/479940387.html</link>
      <title>本日より「解いてみたチャンネル」をスタートします。</title>
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2021 23:37:41 +0900</pubDate>
            <description>解いてみたチャンネルの運営者が最初に書いたブログ記事。中学受験のための記事だというコンセプトや中受とはなにかという説明、そして二月の勝者の説明をしています。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
やっとの思いで、独自ドメインを取得して、Seesaaブログの設定を終えることができました。
今日から、「解いてみたチャンネル」をスタートできそうです。<a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/school_test_seifuku_boy.png" target="_blank"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/school_test_seifuku_boy-thumbnail2.png" alt="school_test_seifuku_boy.png" width="640" height="614" border="0" /></a>
この後は、Googleのアドセンスに連絡してみる。

中受と最初につけたのは、中学受験の略です。

口頭では中学受験のことを中受というのに

中受で検索するとピンとくるコンテンツがありませんでした。

「解いてみたチャンネル」は「解いてみた」をテーマに

クイズ形式でどんどん問題を解く。

それが中学受験に通じる。

さらにいうと楽しく勉強ができる。

というのをコンセプトに立ち上げてみようと思います。

無料のコンテンツや、ユーチューブ含めて、やってみて、
どこかしらでフックできるようにすすめようと思います。

コンテンツをみてくれたお客様が、

商品を購入してくれるのが良い状態です。

と言いつつも、商品がなにもできていないです。


兎にも角にも、

楽しく中学受験ができるのか？がコンセプトになり、

2月の勝者になりたいという漫画を読みつつ
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B08TB9LYMW?tag=seesaashoppin-22&amp;linkCode=osi&amp;th=1&amp;psc=1" target="_blank"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/51hg7Yx2K3L._SL160_.jpg" alt="&#x4E8C;&#x6708;&#x306E;&#x52DD;&#x8005; -&#x7D76;&#x5BFE;&#x5408;&#x683C;&#x306E;&#x6559;&#x5BA4;- 1-10&#x5DFB; &#x65B0;&#x54C1;&#x30BB;&#x30C3;&#x30C8; - &#x9AD8;&#x702C; &#x5FD7;&#x5E06;" /></a><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B08TB9LYMW?tag=seesaashoppin-22&amp;linkCode=osi&amp;th=1&amp;psc=1" target="_blank">二月の勝者 -絶対合格の教室- 1-10巻 新品セット - 高瀬 志帆</a>
<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00qci03.2sm2k852.g00qci03.2sm2l322/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fmangazenkan%2Fm8190432979%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fmangazenkan%2Fi%2F10236960%2F" target="_blank"><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/mangazenkan/cabinet/syncip_0018/m8190432979_01.jpg?_ex=128x128" alt="&#x3010;&#x5165;&#x8377;&#x4E88;&#x7D04;&#x3011;&#x3010;&#x65B0;&#x54C1;&#x3011;&#x4E8C;&#x6708;&#x306E;&#x52DD;&#x8005; -&#x7D76;&#x5BFE;&#x5408;&#x683C;&#x306E;&#x6559;&#x5BA4;-(1-10&#x5DFB; &#x6700;&#x65B0;&#x520A;) &#x5168;&#x5DFB;&#x30BB;&#x30C3;&#x30C8; &#x3010;2&#x6708;&#x4E0B;&#x65EC;&#x3088;&#x308A;&#x767A;&#x9001;&#x4E88;&#x5B9A;&#x3011; - &#x6F2B;&#x753B;&#x5168;&#x5DFB;&#x30C9;&#x30C3;&#x30C8;&#x30B3;&#x30E0; &#x697D;&#x5929;&#x5E02;&#x5834;&#x5E97;" /></a><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00qci03.2sm2k852.g00qci03.2sm2l322/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fmangazenkan%2Fm8190432979%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fmangazenkan%2Fi%2F10236960%2F" target="_blank">【入荷予約】【新品】二月の勝者 -絶対合格の教室-(1-10巻 最新刊) 全巻セット 【2月下旬より発送予定】 - 漫画全巻ドットコム 楽天市場店</a>

ブログ「解いてみたチャンネル」の運用者として頑張っていきます。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>やっとの思いで、独自ドメインを取得して、</div><div>Seesaaブログの設定を終えることができました。</div><br /><div>今日から、「解いてみたチャンネル」をスタートできそうです。</div><div><a href="https://toitemita.up.seesaa.net/image/school_test_seifuku_boy.png" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://toitemita.up.seesaa.net/image/school_test_seifuku_boy-thumbnail2.png" alt="school_test_seifuku_boy.png" width="640" height="614" border="0" /></a></div><br /><div>この後は、Googleのアドセンスに連絡してみる。</div><br /><br /><div>中受と最初につけたのは、中学受験の略です。</div><br /><br /><div>口頭では中学受験のことを中受というのに</div><br /><br /><div>中受で検索するとピンとくるコンテンツがありませんでした。</div><br /><br /><div>「解いてみたチャンネル」は「解いてみた」をテーマに</div><br /><br /><div>クイズ形式でどんどん問題を解く。</div><br /><br /><div>それが中学受験に通じる。</div><br /><br /><div>さらにいうと楽しく勉強ができる。</div><br /><br /><div>というのをコンセプトに立ち上げてみようと思います。</div><br /><br /><div>無料のコンテンツや、ユーチューブ含めて、やってみて、</div><br /><div>どこかしらでフックできるようにすすめようと思います。</div><br /><br /><div>コンテンツをみてくれたお客様が、</div><br /><br /><div>商品を購入してくれるのが良い状態です。</div><br /><br /><div>と言いつつも、商品がなにもできていないです。</div><br /><br /><br /><div>兎にも角にも、</div><br /><br /><div>楽しく中学受験ができるのか？がコンセプトになり、</div><br /><br /><div>2月の勝者になりたいという漫画を読みつつ</div><br /><div><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B08TB9LYMW?tag=seesaashoppin-22&amp;linkCode=osi&amp;th=1&amp;psc=1" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/51hg7Yx2K3L._SL160_.jpg" alt="二月の勝者 -絶対合格の教室- 1-10巻 新品セット - 高瀬 志帆" /></a><br /><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B08TB9LYMW?tag=seesaashoppin-22&amp;linkCode=osi&amp;th=1&amp;psc=1" target="_blank" rel="noopener">二月の勝者 -絶対合格の教室- 1-10巻 新品セット - 高瀬 志帆</a></div><br /><div><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00qci03.2sm2k852.g00qci03.2sm2l322/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fmangazenkan%2Fm8190432979%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fmangazenkan%2Fi%2F10236960%2F" target="_blank" rel="noopener"><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/mangazenkan/cabinet/syncip_0018/m8190432979_01.jpg?_ex=128x128" alt="【入荷予約】【新品】二月の勝者 -絶対合格の教室-(1-10巻 最新刊) 全巻セット 【2月下旬より発送予定】 - 漫画全巻ドットコム 楽天市場店" /></a><br /><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00qci03.2sm2k852.g00qci03.2sm2l322/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fmangazenkan%2Fm8190432979%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fmangazenkan%2Fi%2F10236960%2F" target="_blank" rel="noopener">【入荷予約】【新品】二月の勝者 -絶対合格の教室-(1-10巻 最新刊) 全巻セット 【2月下旬より発送予定】 - 漫画全巻ドットコム 楽天市場店</a></div><br /><br /><div>ブログ「解いてみたチャンネル」の運用者として頑張っていきます。</div><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>解いてみたチャンネル</author>
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                </item>
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